英検準1級合格、あるいはTOEIC800圏内向け「お得な 長期合格パッケージ」4~12ヶ月

こんにちは、CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級・準1級・TOEIC満点対策コーチ)の栗坂です。
CAN-DO SPIRIT COACHでは、2004年の英検1級問題形式改訂後のこの15年間、累計20,503人の英検1級受験生に無料で24時間年中無休、【灘高の「東大合格メソッド」と全く同じ「栗坂式二刀流方程式」】で「英検1級合格実践法アドバイスコーチング」を無料で差し上げ続けております。そのステップとは、2人に一人が東大合格する灘高も導入している「東大合格メソッド」学習法にしたがって、【計画=Plan】 →【実践=Do】→【成果確認=Check】→【改善=Adjust】の「とにかく、わかりやすいアドバイス」だからこそ、100%得点アップできると受験生からおかげさまで大好評を博しております。

  1. ステップ1.【実力把握】
    英検1級一次試験結果をもとにCSEスコアであと何点得点アップすれば合格に必要なCSE2028点達成できるのか?単語、読解、英作、リスニングの素点であと何点取れば合格できるのか?今の強みと弱点をお伝えします。
  2. ステップ2.【いつまでに合格したいのか、逆算方式】に基づいて【計画=Plan】を提供。
  3. ステップ3.単語・読解・英作・リスニング の4科目の「何を?」「具体的にどう準備すればよいのか?」実践法をアドバイス。
    【単語】1,000人を英検1級に合格させた実績済、実証済の『栗坂式でる順パス単暗記実践法』を伝授。
    【英作】1,000人を英検1級合格させた「栗坂式省エネ15分英作方程式」に基づいて、ひな型と書き方個人指導レッスン→英作提出→24時間以内添削報告→同時に24時間以内スカイプ口頭W添削!だからこそ一次試験英作で満点達成した実績に基づく極意を伝授します。
    【リスニングと読解】【実力アップ】の実践。(例: 『速読・速聴』体得訓練のリテンション実践法や、聞く力と話す力、そして何よりも集中力を鍛えぬくシャドーイング)
    最新の過去問で【出題傾向を学び】、【8歳から68歳まで1,000人を英検1級合格させた「栗坂式二刀流方程式」】を学んでから、過去問を週1回実践。

『合格実践法アドバイスコーチング』累計20,503受験生のデータをもとにレベル別の英検1級最短最速合格実践法アドバイスコーチングを、24時間連日無休で無料30分スカイプ(音声のみ使用!)で朝5時~23の間の受験生の都合の良い日時にご提供さしあげ続けております。

理解していただきたいのは『合格実践法アドバイスコーチング』の目的は、あくまでの膨大な受験生のデータこそが『どうやったら、最短最速で英検1級を合格できるのか?』というヒントを与えてくれるのです。わざわざ受験生からビジネスを取るために、『合格実践法アドバイスコーチング』を行っているつもりはさらさらございません。

それでは、15年間に及ぶ累計20,503人に及ぶ『合格実践法アドバイスコーチング』を通して受験生が導いてくれた普遍的な合格の王道【1,000人を英検1級合格させた再現性のある方法論】、「栗坂式英検1級合格実践法」をご紹介さしあげたいと思います。

1,000人を英検1級合格させた「栗坂式英検1級合格実践法」

(1)実力アップ(シャドーイングやリテンション等の技術訓練)

例:シャドーイング訓練を通して、聞く力、話す力、そして、集中力を鍛える。
リテンション訓練を通して、速読・速聴体得。

(2)英検協会のウェブサイトに掲載されている最新の英検1級一次試験過去問で「出題傾向」を学び、「対策」は、【1,000人を英検1級合格させた実証済、再現性のある方法論】の「解き方」修得です。

つまるところ難易度大や、苦手なジャンルに一切ふりまわされない、8歳も、68歳も計1,000人英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」を体得。「学び取った出題傾向と解き方」を【本番で自動的に使いこなす】ためには「過去問で実践」のバカズが必要。知識体得直後は週1回のペースで直近の英検1級一次試験実施日まで、英検1級一次試験過去問を「何度も何度も繰り返し」解きます。その3つの目的は、最初に「栗坂式時間攻略法」の確認、次に「栗坂式二刀流方程式」で解く、3つ目は学んだ「出題傾向」の確認と明確化にして、制限時間130分時間厳守で「過去問で実践」のバカズを繰り返す。

  • 過去問実践の目的1.「栗坂式時間戦略法」の実践。(一次筆記試験100分)

    問題1.(単熟語)26秒×25問=11分
    問題2.(読解穴埋め)7分+7分=14分
    問題3.(読解内容一致)12分+12分+26分=計50分で500ワード(3つの設問)×2大問題+800ワード(4つの設問)×1大問題の計3大問題を解く。
    問題4.(英作)3分(結論1センテンス+理由3センテンス)+10分(ひながた+事例センテンス)+2分(見直し対象は、スペルミス、動詞単数、複数とa とthe、そして、不自然な英語表現)=計15分
    リスニング先読み10分(計27問を1問につき22秒で、選択肢の名詞(句)に印をつけながら、議題はなに?と登場人物はだれ?を「推測」する。

  • 過去問実践の目的2. 学び取った「出題傾向」の確認。
  • 過去問実践の目的3. 1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」で過去問を解く。

(3)週単位の史上最強PDCA(『計画』Plan → 『模擬問題実践』Do → 『成果確認』Check → 『改善』Adjust)学習法実践

合格したい日から逆換算方式で、1日に何を具体的にどう準備するか「計画立案」→Plan

「模擬問題バカズ実践」→Do

「週単位の成果確認」→Check

「改善」→ Adjust
(例:不正解になった設問は今のままの解き方では、通用しないので新しい解き方を学ぶ。)

この「模擬問題実践」→「成果確認」→「改善」のPDCA(『計画』Plan → 『模擬問題実践』Do → 『成果確認』Check → 『改善』Adjust)学習法を短期集中の『猛烈な高速回転』で実践。
上記の、(1)~(3)の準備期間は、直近の英検1級一次試験実施日から逆算方式で残りの日数で実践してみましょう。現時点で、今のあなたが英検1級一次試験結果の素点の正答率55%以上の実力、並びにCSE1900点以上であれば、単刀直入に問いかけます。今のあなたが、参考書やブログ等の情報収集だけで、ただ「なんとかなる」と考えているのは、誠に残念ながら「情報不足」、「慢心」、「思い込み」に基づいた判断ではないでしょうか?現実をしっかりと直視しましょう。英検1級一次試験問題改訂後以来この14年間英検1級の合格率は僅か10%と何一つ難易度が大と変わらない「事実」に対して、「なんとかなる」なら何故100人が受験して僅か10人足らずしか合格できないのでしょうか?

英検1級関連の参考書は数少なく、しかも参考書だけで英検1級合格を達成した受験生は皆無です。その明確な理由ですが、CAN-DO SPIRIT COACHのような累計1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の【再現性のある方法論】が明確に市販の参考書には掲載されていません。 英検1級問題作成者は10人から構成される英検1級問題作成委員会の全員は国内トップ大学の教授であり、受験問題作成のプロなのです。それゆえ【傾向と対策】なしに英検1級合格はハードルが高いという認識が必要です。 つまりここで強調する【対策】とは【累計1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の再現性のある方法論】体得が前提条件となります。

英検1級関連の参考書は数少く、しかも参考書だけで英検1級合格を達成した受験生は皆無です。その明確な理由ですが、CAN-DO SPIRIT COACHのような1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の「栗坂式二刀流方程式」の解き方が市販の参考書には一切掲載されていません。 英検1級問題作成者は10人から構成される英検1級問題作成委員会の全員は国内トップ大学の教授であり、大学受験問題作成のプロなのです。それゆえ【大学受験と同様に傾向と対策】なしに英検1級合格はハードルが高いという認識が必要です。 つまりここで強調する【対策】とは【1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の再現性のある方法論】体得が前提条件となります。

決して「なんとかなる症候群」に陥らないために「必然の合格」を実現すべく、下記の合格に絶対不可欠な要素をクリアしているのかどうか、早速確認してみてください。

「必然の英検1級合格実現に必要な絶対要素」自己診断チェックリスト

  • Q1: 短期集中で、膨大な一次試験問題量の時間を制し、難易度大や苦手ジャンルに一切振り回されない【1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の再現性のある方法論】を学んだ経験はあるか?
  • Q2: 短期集中で、制限時間内で膨大な量を解かなければならない英検1級一次試験を制限時間内に解くための「速読」を体得した経験はあるか?
  • Q3: 短期集中で、「敵を知らずんば合格はあらず!」の原理原則「過去問の出題傾向」を学んだ経験はあるか?
  • そして、必然の合格に絶対必要なキモ、制限時間内で膨大な量を解かなければならない英検1級一次試験に対抗するべく「一次試験の時間戦略」は体得済か?

上記の1.の1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の「解き方」、2.は「速読」、3.では「過去問の出題傾向」修得、それらに加えて何よりも4.の「一次試験の時間戦略法」を体得していないのであれば、残念ながら必然の合格の確率は現実的に50%以下と言わざるをえません。

また、英検1級一次試験問題形式改訂2004年度後以来、この15年間合格率が10%と何一つ変わっていない国内でも有数の難易度大の英語資格試験を、一体全体どこの誰が試験問題を作成しているのかを明確に知るべく「敵を知らずんば合格はあらず!」の原理原則は言うまでもありません。

ちなみに、肝心の問題作成者は決して英検協会ではありません。

10名から構成される「英検1級問題作成委員会」という組織を立ち上げ、国内のトップ大学の教授が一次試験日の半年前から英検1級の問題を作成しているのです。

それでは、この大学教授は大学で何をやっているのかというと、実は「大学受験の問題作成プロ」なのですね。

だからこそ、2016年度リニューアル前の2015年度を含む以前の英検1級一次試験は、国内有数のトップ大学でも取り入れている「いやらしい設問」や「ひねった設問」が中心の難易度大の英検1級一次試験の出題傾向でした。

それが、手のひらを返したように2016年度リニューアルから英検準1級と英検1級の「劇的な易化」へと移行しました。 その要因というのは、文部科学省主導のグローバル化に対応した小中高の英語教育改革実施計画の中心となる「英語教育の2技能(読む、聞く)から、4技能(読む、聞く、書く、話す)重視」が2015年度から教育現場で導入されています。 現場の英語教師ならびに生徒の成果確認の物差しとして英検のみが、ついに文科省から直接指定されたのです。 つまり英検も文部科学省のおひざ元で英検準1級と1級で小中高の生徒たちならびに英語教師の合格者を増やすべく、英語教育改革の成果を示す必要性にせまられ、2015年度から大幅に易化しないといけない裏事情があるのです。

そして大学入試センターの英語と同等の英検2級と英検準1級は、2020年度から大学入試センター試験に変わる大学入学試験英語科目として指定されたので大学入試センター試験の英語試験レベルに合わせるために易化の必要性にせまられたわけです。

もちろんご存知の通り2019年11月1日に文科省大臣から外部英語資格試験導入は受け入れ態勢が整っていないため延期するとの発表が行われたのはご周知と思います。

文部科学省主導のグローバル化に対応した小中高の英語教育改革実施計画の中心となる「英語教育の4技能重視」の成果を文科省がまるで誇示するかのように、高校生の2016年度第1回 英検1級一次試験合格率44%は 前年度 同回次と比較して大幅に合格率21%増という不可思議な結果を英検協会は、残念ながら一次試験のみの合格率を指摘しただけであって、英検1級合格率が決して向上したのでない恣意的な公表と理解すべきです。

2016年度リニューアル以降の難易度が大幅に易化したのは、一般の英検1級受験生にとっては朗報です。

しかしながら、従来の「膨大な問題量を、制限時間内で解く」対策として、一般参考書や過去問だけ解いているだけでは何一つ変わらず、合格を手に入れることは困難をきわめております。 合格率10%もこの15年間結局は何一つ変わっていないというデータ分析による事実が物語るように、国内で最も難易度が高い英語総合力を試される資格試験なのです。

繰り返し強調させていただきます。

今あなたの実力が英検準1級合格あるいはTOEIC800点以上で、上記の1.の 1,000人を英検1級合格させた実証済の【再現性ある方法論】という「解き方」、2.は「速読」、それから3.の「過去問の出題傾向」修得、そして何よりも4.の「一次試験の時間戦略」を体得していないのであれば、残念ながら必然の合格の確率は現実的に50%以下と言わざるを得ません。

その明確な理由は、「限られた時間内で膨大な問題量を解くには、速く解けるための技術、1.の再現性のある方法論「解き方」と2.の「速読」技術を体得し、そして3.の「過去問の出題傾向」という敵を徹底的に知り尽くすからこそ、敵の罠にはまらず限られた時間内で、スピーディーに、得点アップを伴って、「自動的に解ける実力」、つまるところ1,000人を英検1級合格させた実証済の【再現性のある方法論】、を体得できるわけです。

3か月にわたって行われた2019年ラグビーワールド杯日本大会 日本ベスト8勝因の日本代表ヘッドジョセフ・ジェイミーヘッドコーチはこう語っています。
「対アイルランド、そして対スコットランドでも万端の準備ができた。まぐれの勝利ではない。いろいろな人たちが懸命に努力した結果だ。4年間一緒にやってきたトニー・ブラウンコーチのおかげで選手たちも自信を持って試合に臨むことができたし、スコッド・ハンセンコーチや長谷川慎コーチもよくやってくれた。」と同様に「敵を知る用意周到な準備なくして、僅か合格率10%足らずの英検1級合格は勝ち取れない!」ということなのですね。

そこで、CAN-DO SPIRIT COACHでは、直近の英検1級一次試験実施日までの151日間、特に【24時間質問し放題】を新たにおつけして、 1. 1,000人を英検1級合格させた実証済の「解き方」、2.の「速読」、3.は「出題傾向」修得と、そして何よりも4.で「一次試験の時間管理」を体得できる4コースを全て含める「お得な 長期合格パッケージ」のご案内をさしあげます。
受講生の希望日から4か月間から12か月間となりますのでいつでも受講スタートが可能です。となりますのでいつでも受講スタートが可能です。

英検1級のみ世界一の英検1級模擬問題累計20,402種類作成し続けているわたくし(栗坂)を「お得な 長期合格パッケージ」で直近の英検1級一次試験実施日までの4か月間から12か月間、あなたの人生を変える1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の「栗坂式二刀流方程式」と「栗坂式省エネ15分英作方程式」を生み出した、英検1級合格請負人として100%「解くスピードアップ」と「得点アップ」を直結させる奇跡の出合いにご期待ください。

CAN-DO SPIRIT COACH代表 栗坂幸四郎 プロフィール

  • (1)1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」と「栗坂式省エネ15分英作方程式」を生み出す。
  • (2)おかげさまで、2016年度リニューアル以降11英作トピック問題出題中、累計8回英検1級一次英作出題予想トピック的中!【一次英作出題予想的中率驚異の73%実績!】
  • (3)【栗坂式省エネ15分英作】はお陰様で、2016年度第1回一次英作で満点を達成!
    累計92名がリーディングとリスニングが5割足らずでも一次英作で高得点をたたき出し【奇跡の大逆転一次合格】を達成!
    a.2016年度第2回一次英作で【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12人が一次英作大逆転一次合格を達成!
    b.2016年度第3回一次英作は【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10人が一次英作大逆転合格を達成!
    c.2017年度第1回一次英作では【栗坂式省エネ15分英作】で受講生11名が一次試験大逆転合格を達成!
    d.2017年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10名が一次試験大逆転合格を達成!
    e.2017年度第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
    f.2018年度第1回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12名が一次試験大逆転合格を達成!
    g.2018年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
    h. 2018年度第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生5名が一次試験大逆転合格を達成!
    i. 2019年度第1回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生7名が一次試験大逆転合格を達成!
    j. 2019年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生7名が一次試験大逆転合格を達成!
  • (4)CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級・準1級・TOECI満点対策コーチ)代表栗坂幸四郎の『英語で日本を変える』経営者インタビュー』ご紹介。
  • (5)CAN-DO SPIRIT COACHのユーチューブ英検1級対策動画視聴回数延べ32,698回の実績。
  • (6)英検1級対策メルマガダントツ日本一2,893人登録者数(英検1級受験者8,600人中なんと受験生の35%が登録!)『英検1級栗坂式二刀流攻略法+1単語クイズ』→ http://bit.ly/1Ae7OCH
  • (7)累計20,503人の英検1級受験生への合格実践法アドバイスコーチング実績。
  • (8)英検1級対策セミナー開催数累計9,200回実績。
  • (9)ダントツ世界一20,402種類におよぶ英検1級模擬問題数作成実績。
  • (10)『TED Meets NHK スーパープレゼン大会』英語スピーチ出場。

灘中から灘高、そして、東大工学部卒のNHKアナウンサーから異色の心療内科医院長吉田たかよし氏の著書「試験に受かる「技術」」の77ページによると、「普遍的な合格(大学受験とすべての資格試験を含める)を不動にする秘訣」とは、

問題作成者が作った同じ傾向の問題を、受験生が自分でも作れるようになること。

●つまるところ、私(栗坂)は英検1級一次試験問題形式改訂2004年以降、この15年間英検1級模擬試験のみダントツ世界一の累計20,402種類を作成し続けているからこそ、出題傾向を知り尽くした英検1級模擬問題を作れ、受験生にとっては合格を100%不動のものにするすべとなるのです。

敵の罠を100%知り尽くしているわけですから、普遍的な合格を不動にする秘訣という敵の罠にはまらない、1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」と「栗坂式省エネ15分英作方程式」という圧倒的な再現性のある方法論が受験生の合格を後押し続けてくれます。

だからこそ、2004年英検1級改訂以来この15年間年中無休で、累計20,503人の英検1級受験生に合格実践法アドバイスコーチングをさしあげ続けている実績が語るように、英検1級に関する質問は全て答えられるという証なのですね。

ご案内さしあげます「お得な 長期合格パッケージ」120~360日間(4~12ヶ月間)は、英検準1級ならびにTOEIC800点圏内受験生向け受験生に必然の100%「解くスピードアップ」と「得点アップ」直結の絶好の機会とご認識ください。
直近の英検1級一次試験実施日までに特に「24時間質問し放題」をおつけして、1.は 1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」と「栗坂式省エネ15分英作方程式」と、2.の「速読」、そして3.は「出題傾向」の修得、また何よりも4.の「一次試験の時間戦略法」を体得できる4コースを全てそろえた「お得な 長期合格パッケージ」(4~12ヶ月間対象)のご案内をさしあげます。

今回の「お得な 長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)は、一例として2020年度第1回英検1級一次試験(2020年5月31日実施)合格を目指す受験生は、2019年第3回英検1級一次試験(2020年1月26日実施)受験が大前提となります。 英検1級合格を目指して4か月以上あるいは12ヶ月間までの期間ご希望の受講生は「お得な 長期合格パッケージ」(5~12ヶ月対象)で、【個人の実力に合わせたパーソナル学習型】として【よりお得なお見積もりをご用意いたしております】ので下記の「ホームページからのお問い合わせ」を【年中無休】でお電話またはメールにて承ります。

お得な長期合格パッケージ

レッスン期間
受講生の希望日から4~12ヶ月間(120~360日間)ですが、
【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)を参考例としてご提示さしあげました。
コース
(1)「1日40分コース」計151日間(単語、読解、リスニング対策)
(2)「一次過去問対策コース」計9時間(過去問の「出題傾向と対策「栗坂式二刀流方程式」」を60分個人指導レッスン×9回)
(3)「12英作特訓コース」計4週間(「栗坂式省エネ15分英作方程式」のひな型と書き方体得)
(4)「リテンション特訓コース」計7日間(「速読・速聴」体得)

(1)1日40分コース

■「1日40分コース」内容
単熟語対策、読解(穴埋め・内容一致)対策、リスニング対策、速読・速聴対策

●1日40分コースは初級者から上級者まで全レベル対応の、週単位で結果を出すPDCA学習法(計画Plan→実践Do→成果確認Check→改善Adjust)を取り入れた合格率38%実証済の「仕組み」です。スタートにあたって、各レベルに合わせた「得点アップに直結した効果的学習法アドバイス30分」を差し上げます。

  1. 【ステップ1】
    【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)に【1日2~3種類の模擬問題配信】(火木は読解穴埋め問題と月水金は読解内容一致模擬問題、リスニングパート2.模擬問題週1回、速読・速聴対策リテンション課題)
    ご安心ください。模擬問題配信スタート前に、各受験生レベルに応じて得点アップに直結する効果的活用法アドバイス30分をさしあげます。各レベルに応じた優先順位づけを元に課題消化→週単位の成果確認→カイゼンの史上最強PDCA学習法(計画Plan→実践Do→成果確認Check→改善Adjust)で100%得点アップ実現を図ります。
  2. 【ステップ2】
    週単位の成果数値表をもとに【苦手科目得点アップアドバイス毎週末10分提供】
  3. 【ステップ3】
    毎日曜日21時~22時定期開催【スカイプ音声伝説ネット授業(単熟語、リスニング、速読・速聴対策リテンション訓練でネット集合クラス式)提供】
■「1日40分コース」レッスン期間
受講生の希望スタート日から120~360日間(4~12ヶ月間)土曜日ならびに祝日はお休み。
【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)
■「1日40分コース」レッスン料
5か月間(150日間)は、30日間(¥18,000円)×5ヶ月=¥90,000円と1日分は¥600円の計¥90,600円
5か月一括払い9%割引適用後¥82,446円
計¥82,446円
■「1日40分コース」期待できる効果
  1. 単熟語は15年以上実績を誇る『出る順パス単』の2,100単語のみを、実証済音声で暗記する『栗坂式でる順パス単暗記実践法』で、一次試験の問題1.(単熟語)で15年連続英検1級一次試験問題1.(単語)の平均点18点(正答率72%)達成継続中!
  2. 読解攻略高得点ゲットのカギ、【時間管理=膨大な量を制限時間内で解く】に必要な【速読体得】【1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」】を圧倒的なバカズで鍛えぬいて、一次試験本番で自動的に使いこなせるレベル達成!
  3. 本番よりも圧倒的な負荷を与えたリスニング模擬パート2.(パッセージ)のみに特化するからこそ、【速聴体得】と同時に【速読体得】を100%実現させるコース内容です。リスニングを鍛えれば鍛えぬくほど、同時に連動して読解も自動的に得点アップできます。

●灘高校 木村達哉先生『リスニングが得意になると,読む速度も明らかに変わったからです。リスニングができる生徒は返り読みをしないですむから読むのが速い。』
●もちろんご安心ください!負荷が多すぎて毎日こなせない受講生も、各実力に応じた【優先順位付け】【課題消化ボリューム調整】による【パーソナル型学習法】を栗坂が24時間年中無休でアドバイスを差し上げます。

(2)一次過去問対策コース

■「一次過去問対策コース」内容

最新の2019年度第2回英検1級一次試験過去問題を通して、【全科目解く順のステップまで明確に示した解き方「栗坂式二刀流方程式」の修得】【出題傾向の修得】を全科目60分の個人指導レッスンを、計9回にわたり一対一で徹底的に学び取ってまもらいます。全科目の【「栗坂式二刀流方程式」】【出題傾向】のまとめ「一次過去問対策コース まとめ」テキスト付。

受講生の希望日時から、基本的には1日60分下記のスケジュールに沿って計9日間で終了予定となります。 もちろん受講生の希望にそった日程でもご相談承ります(例:1日4時間と翌日5時間等まとめてレッスン受講も可能です!)。
●最新の英検1級一次過去問が教材となります。

2019年度第2回(2019年10月6日実施)「一次過去問対策コース」スケジュール
  • 60分レッスンDay1. 読解穴埋め問題 1大問題
    The Mouse Utopia
  • 60分レッスンDay2. 読解穴埋め問題 1大問題
    Gall Wasps
  • 60分レッスンDay3. 読解内容一致問題 1大問題
    Vietnam Veteran and "Spitting Myth"
  • 60分レッスンDay4. 読解内容一致問題 1大問題
    The Rise of Dataism
  • 60分レッスンDay5. 読解内容一致問題 1大問題
    Forensic Dollhouses
  • 60分レッスンDay6. 英作
    It space exploration worth the cost?
  • 60分レッスンDay7. リスニングパート1.(会話)全10問
  • 60分レッスンDay8. リスニングパート2.(パッセージ)全10問
  • 60分レッスンDay7. リスニングパート3.(リアルライフ)全5問~4.(インタビュー)全2問
■「一次過去問対策コース」レッスン期間
●【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)から、4コースのうちのまず最初の1ヶ月間に最優先して、計9日間(1日1クラス60分スカイプ個人指導レッスン)でコース終了となります。もちろん受講生の希望にそった日程でもご相談承ります。
■「一次過去問対策コース」レッスン料
33,000円(定価)
■「一次過去問対策コース」期待できる効果
  • 世界一の英検1級のみの模擬問題20,402種類作成プロによる1000人を英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」で100%「解くスピードアップ」と「正答アップ」を実現できます。
  • 「敵を知らずんば合格はあらず!」は英検1級受験合格も大学受験と同様に普遍的です。
    それゆえ累計15年にわたる1,000人を英検1級合格させた実績済、【実証済の再現性ある方法論】「栗坂式二刀流方程式」で「出題傾向」を、全科目の細部にわたってすべて学び取っていただくわけですから、問題作成者の罠にはまならい用意周到な対策が万全となります。

(3)1000人を英検1級合格させた実績済「栗坂式省エネ15分英作方程式」で解く「12英作特訓コース」

■「12英作特訓コース」内容

【ステップ1】
12課題英作特訓コーススタートに先立って、1000人を英検1級合格させた実績済、実証済『栗坂式15分省エネ英作方程式』をもとに理由センテンスと事例センテンスの『ひながたと書き方』基礎編をスカイプ60分個人指導レッスン提供。

【ステップ2】
週月水金のペースで『栗坂式15分省エネ英作方程式』テキストの自習課題12トピック課題から、【受講生が英作をメール提出】

【ステップ3】
【24時間以内メール添削報告】

【ステップ4】
W添削!!!【同時に24時間以内に、スカイプ口頭W添削!提供】だからこそ、受講生の一次試験英作平均点28点4年連増達成中!

■「12英作特訓コース」レッスン期間
●【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)のうち、「一次過去問対策コース」終了後の次に学ぶレッスン期間4週間の受講の流れは、「栗坂式省エネ15分英作方程式」の理由と事例のひな形と書き方の知識編60分スカイプ個人指導レッスン提供→月水金英作提出の計12課題提出→添削報告→スカイプ口頭W添削!となります。
■「12英作特訓コース」レッスン料
33,000円【定価】
■「12英作特訓コース」期待できる効果
  • おかげさまで、2016年度リニューアル以降11英作トピック問題出題中、累計8回英検1級一次英作出題予想トピック的中!【一次英作出題予想的中率驚異の73%実績!】で合格者多数輩出。
  • 『実証済み ⇒ 8歳以上誰でも理解できる ⇒ 即刻結果を伴う』をモットーに、実証済「栗坂式省エネ15分英作方程式」で2016年度第1回一次英作満点達成!
  • 【栗坂式省エネ15分英作】はお陰様で、2016年度第1回一次英作で満点を達成!
    累計92名がリーディングとリスニングが5割足らずでも一次英作で高得点をたたき出し【奇跡の大逆転一次合格】を達成!
    a.2016年度第2回一次英作で【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12人が一次英作大逆転一次合格を達成!
    b.2016年度第3回一次英作は【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10人が一次英作大逆転合格を達成!
    c.2017年度第1回一次英作では【栗坂式省エネ15分英作】で受講生11名が一次試験大逆転合格を達成!
    d.2017年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10名が一次試験大逆転合格を達成!
    e.2017年度第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
    f.2018年度第1回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12名が一次試験大逆転合格を達成!
    g.2018年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
    h. 2018年度第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生5名が一次試験大逆転合格を達成!
    i. 2019年度第1回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生7名が一次試験大逆転合格を達成!
    j. 2019年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生7名が一次試験大逆転合格を達成!
  • 国内初、W添削!だからこそ4年連続受講生の一次英作得点平均28点達成継続中。
  • 同時に二次対策試験と速読効果を兼ねた無駄のない、中身の濃い12課題英作特訓コースです。だからこそ「12英作特訓コース」受講生は圧倒的に二次試験対策に余裕をもって臨めるのです。

(4)リテンション特訓コース

■「リテンション特訓コース」内容
1日60分(4レッスン実施)指定時間前に、あらかじめメールで送信済教材(200ワード社会問題、サイエンス、テクノロジー等)を各1枚ずつプリントアウト → スカイプ音声のみを活用して、3分で各センテンスの名詞(句)を中心に暗記して、文章をみないまま暗記した名詞(句)等をアウトプット練習。 ※受講生のレベルに合わせて暗記すべきセンテンス数が異なります。あらかじめコーチと相談し、今現在の実力判断を受けてから受講するレベル別サポート体制万全!
■「リテンション特訓コース」レッスン期間
●【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)の間から、受講生の「リテンション特訓コース」スタート希望日から7 日間連続でレッスン提供。
■「リテンション特訓コース」レッスン料
7日間 ¥12,800円【定価】を同時受講割引適用-¥2,800円後
計 10,000円
■「リテンション特訓コース」期待できる効果
  • 速読・速聴体得により、一次試験の限られた時間内で、膨大な問題量をこなせる実力体得。つまり、合格に絶対不可欠な「栗坂式時間戦略方程式通り100%時間内で解けるレベル到達。」
    問題1.(単熟語) 11分
    問題2.(読解穴埋め) 14分
    問題3.(読解内容一致) 50分
    問題4.(英作) 15分
    リスニング27問先読み 10分
  • 一次試験の読解穴埋め問題や読解内容一致問題や、リスニング問題を制限時間内で 解ける「速読・速聴」技術体得。
  • 「設問で出題されるセンテンスを明確に推測できる力」を養え、速読・速聴スピードアップ100%実現化!
    ※速読とは、「大切なセンテンスを精読し、その他のセンテンスはスキミング= つまり強弱をつけた読み方」。
    ※速聴とは、「大切なセンテンスのみ、メモで拾う=つまり強弱をつけたメモの取り方」。

料金

「お得な 長期合格パッケージ」

「お得な 長期合格パッケージ」レッスン期間 受講生の希望日から4~12ヶ月間(120~360日間)ですが、
【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)を参考例としてご提示さしあげました。

「お得な 長期合格パッケージ」コース内容

総計 158,446円の15%(23,766円)割引サービス適用後、総計 134,680円で提供。

「お得な 長期合格パッケージ」レッスン期間

【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)を参考例としてご提示さしあげました。
土曜日ならびに祝日はお休み。

お得な 長期合格パッケージ

(1)「1日40分コース」(読解、リスニング、単語、速読技術訓練 対策)

5か月間(150日間)は、30日間(18,000円)×5ヶ月=90,000円と1日分は600円の計90,600円
5か月一括払い9%割引適用後 82,446円
計 82,446円

(2)「一次過去問対策コース」計9日間(過去問の「出題傾向」と「栗坂式二刀流方程式」体得

33,000円

(3)「12英作特訓コース」計4週間(「栗坂式省エネ15分英作方程式」修得)

33,000円

(4)「リテンション特訓コース」速読・速聴体得

計7日間(「速読・速聴」体得) 10,000円
(定価 12,800円の同時受講割引 2,800円割引サービス)

●【レッスン期間1事例】として、2020年5月31日実施の2020年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2020年1月1日(水)~2020年5月30日(土)迄の151日間)を参考例としてご提示さしあげました。

●総計 158,446円の15%(23,766円)割引サービス適用後、総計 134,680円で提供。

コース受講キャンセルポリシー

ご提供さしあげております「お得な長期合格パッケージ」コースは、採算を度外視したお得な割引サービス価格なので、 受講お申込み後の受講生による受講キャンセルに伴う受講料返金のご希望は、いかなる理由があろうとも一切承りかねますのであらかじめご了承ください。

ページの先頭に戻る