英検1級一次試験素点結果の実力が正答率55%以上、並びにCSE1900点以上受験生向け 4~12ヶ月対象「お得な長期合格パッケージ」

こんにちは、CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級・準1級・TOEIC満点対策コーチ)の栗坂です。
CAN-DO SPIRIT COACHでは、2004年の英検1級問題形式改訂後のこの13年間、累計18,014人の英検1級受験生に無料で24時間年中無休【再現性のある方法論】「英検1級必勝合格実践法アドバイスコーチング」を差し上げ続けております。そのステップとは、2人に一人が東大合格する灘高も導入している史上最強PDCA学習法にしたがって、【計画=Plan】 →【実践=Do】→【成果確認=Check】→【改善=Act】のアドバイスだからこそ、100%得点アップできると受験生からおかげさまで大好評を博しております。

  1. ステップ1.受験生の【今の実力掌握】を知らせる。
  2. ステップ2.【いつ合格したいのか?】合格したい日から【逆算方式】採用。→【計画=Plan】を提供。
  3. ステップ3.単語・読解・英作・リスニング の4科目の「何を?」「具体的にどう準備すればよいのか?」→【計画=Plan】を提案。
    「各科目ごとに具体的に素点で何点得点アップさせれば合格達成できるのか?」→【計画=Plan】を提案。
    「CSEスコアであと何点得点アップすれば合格に必要なCSE2028点達成できるのか?」→【計画=Plan】を提案。
  4. ステップ4.各受験生の実力レベルに合わせた、合格率38%実証済の単語対策『栗坂式でる順パス単暗記実践法』を伝授。英作対策は、史上最強PDCA学習法にしたがって、【計画=Plan】 →【実践=Do】→【成果確認=Check】→【改善=Act】を僅か4週間で一次試験英作で満点を取れる秘策をお教えします。そしてリスニングと読解対策は両科目が連動して、結果を伴うのは3ヶ月前後も要すため、
    ・実力アップ(例:『速読・速聴』体得訓練のリテンション実践法や、聞く力と話す力、そして何よりも集中力を鍛えぬくシャドーイング)
    ・最新の過去問で【出題傾向を学び】【10歳や、現役高校英語教諭も合格できた解く順まで明確にステップで示した解き方栗坂式二刀流攻略法】を学んでから、過去問を週1回実践。
    ・史上最強PDCA学習法にしたがって、【計画=Plan】 →【模擬問題の実践=Do】→【週単位の成果確認=Check】→【改善=Act】を繰り返すを各受験生レベル別で提案します。

『合格実践法アドバイスコーチング』累計18,014件のデータをもとに受験生レベル別の英検1級最短最速合格実践法アドバイスコーチングを、24時間連日無休で無料30分スカイプ(音声のみ使用!)で朝5時~23の間の受験生の都合の良い日時に提供し続けております。

理解していただきたいのは『合格実践法アドバイスコーチング』の目的は、あくまでの膨大な受験生のデータこそが『どうやったら、最短最速で英検1級を合格できるのか?』を教えてくれるのです。わざわざ受験生からビジネスを取るために、『合格実践法アドバイスコーチング』を行っているのではないのです。

それでは、どのように具体的に実践すれば、「最短最速で英検1級合格を実現できるのか?」のヒントは各受験生との13年間に及ぶ累計18,014件の『合格実践法アドバイスコーチング』を通して受験生が導いてくれた普遍的な合格の王道【10歳でも現役高校英語教師でも合格できた、再現性のある方法論】、「栗坂式英検1級必勝合格実践法」をご紹介さしあげたいと思います。

栗坂式英検1級必勝合格実践法

1.実力アップ(シャドーイングやリテンション等の技術訓練)

例:シャドーイング訓練を通して、聞く力、話す力、そして、集中力を鍛える。
リテンション訓練を通して、速読・速聴体得。

2.英検協会のウェブサイトに掲載されている最新の英検1級一次試験過去問で「出題傾向」と「解き方」を体得。

2015年度以降の一次試験は出題傾向が劇変し、難易度が易化しました!特に最新の英検1級一次試験過去問の「出題傾向」を学び、「対策」をうつ。ここで言う「対策」とは、【再現性のある方法論】の「解き方」です。難易度や、苦手なジャンルに一切ふりまわされない、10歳も、高校英語教諭も合格できた解く順のステップまで明確に示した解き方「栗坂式二刀流攻略法」を体得。ここまでは「知識体得」であって、本番では一切使い物になりません。「学んだ出題傾向と解き方」を本番で自動的に使いこなすためには「過去問で実践」のバカズが必要。知識体得直後は週1回のペースで直近の英検1級一次試験実施日まで、最新の英検1級一次試験過去問を「何度も何度も繰り返し」解く3つの目的を、あらかじめ最初に明確化にして、制限時間130分時間厳守で解く「過去問で実践」のバカズを繰り返す。

  • 過去問実践の目的1.「栗坂式時間管理攻略法」の実践。(一次筆記試験100分)

    問題1.(単熟語)26秒×25問=11分
    問題2.(読解穴埋め)7分+7分=14分
    問題3.(読解内容一致)12分+12分+26分=計50分で500ワード(3つの設問)×2大問題+800ワード(4つの設問)×1大問題の計3大問題を解く。
    問題4.(英作)3分(結論1センテンス+理由3センテンス)+10分(ひながた+事例センテンス)+2分(見直し対象は、スペルミス、動詞単数、複数とa とthe、そして、不自然な英語表現)=計15分
    リスニング先読み10分(計27問を1問につき22秒で、選択肢の名詞(句)に印をつけながら、議題はなに?と登場人物はだれ?を「推測」する。

  • 過去問実践の目的2.学び取った「出題傾向」の確認。
  • 過去問実践の目的3.10歳でも、高校英語教諭も英検1級合格できた解く順を明確にステップで示した解き方 「栗坂式二刀流攻略法」で過去問を解く。

3.史上最強PDCA(『計画』Plan → 『模擬問題実践』Do → 『成果確認』Check → 『改善』Act)学習法実践

合格したい日から逆換算方式で、1日に何を具体的にどう準備するか「計画立案」→Plan

2017年度リニューアル新傾向の「模擬問題バカズ実践」→Do

「週単位の成果確認」→Check

「改善」→ Act
(例:不正解の設問は今のままの解き方では、通用しないので新しい解き方を学ぶ。)

この「模擬問題実践」→「成果確認」→「改善」の史上最強PDCA(『計画』Plan → 『模擬問題実践』Do → 『成果確認』Check → 『改善』Act)学習法を短期集中の『猛烈な高速回転』で実践。
上記の、(1)~(3)の準備期間は、直近の英検1級一次試験実施日から逆算方式で残りの日数で実践してみましょう。現時点で、今のあなたが英検1級一次試験結果の素点の正答率55%以上の実力、並びにCSE1900点以上であれば、単刀直入に問いかけます。今のあなたが、参考書やブログ等の情報収集だけで、ただ「なんとかなる」と考えているのは、誠に残念ながら「情報不足」、「慢心」、「思い込み」に基づいた判断ではないでしょうか?現実をしっかりと直視しましょう。英検1級一次試験問題改訂後以来この13年間英検1級の合格率は僅か10%と何一つ難易度が大と変わらない「事実」に対して、「なんとかなる」なら何故100人が受験して僅か10人足らずしか合格できないのでしょうか?

英検1級関連の参考書は数少く、しかも参考書だけで英検1級合格を達成した受験生は皆無です。その明確な理由ですが、少なくとも1000回の合格実績や実証済の【再現性のある方法論】が明確に市販の参考書には掲載されていません。英検1級問題作成者は10人から構成される英検1級問題作成委員会の全員は国内トップ大学の教授であり、受験問題作成のプロなのです。それゆえ【傾向と対策】なしに英検1級合格はハードルが高いという認識が必要です。つまりここで強調する【対策】とは【再現性のある方法論】体得が前提条件となります。

世の中にはたった一人、あるいは数人のごくわずかな英検1級合格の体験をもとにして、平気で「こうすればいい」といった内容(方法論)が書かれているものがインターネットやブログ等で掲載されています。ある方法で結果を出した受験生がいたという事実を否定するつもりは毛頭ありませんが、それはあくまでも個別的な一例にすぎません。最低でも1000くらいの実例に基づいて【実証済】かつ【実績を伴って】【再現性のある方法論】で普遍化できる明確な【データで提示されれば】、現実的に英検1級合格を実現できますが、そういったものはまず示されていません。

決して「なんとかなる症候群」に陥らないために「必然の合格」を実現すべく、下記の合格に絶対不可欠な要素をクリアしているのかどうか、早速確認してみてください。

「必然の英検1級合格実現に必要な絶対要素」自己診断チェックリスト

  • Q1: 短期集中で、膨大な一次試験問題量を時間管理でき、難易度や苦手ジャンルに一切振り回されない【再現性のある方法論】、つまり「解き方」を学んだ経験はあるか?
  • Q2: 短期集中で、制限時間内で膨大な量を解かなければならない英検1級一次試験を制限時間内に解くための「速読」を体得した経験はあるか?
  • Q3: 短期集中で、「敵を知らずんば合格はあらず!」の原理原則「最新の過去問の出題傾向」を学んだ経験はあるか?
  • そして、必然の合格に絶対必要なキモ、制限時間内で膨大な量を解かなければならない英検1級一次試験に対抗するべく「一次試験の時間管理戦略法」は体得済か?

上記の1.「解き方」、2.「速読」、3.「過去問の出題傾向」修得、それらに加えて何よりも4.「一次試験の時間管理戦略法」を体得していないのであれば、残念ながら必然の合格の確率は現実的に50%以下と言わざるをえません。

また、英検1級一次試験問題形式改訂後以来、この13年間合格率が2016年度リニューアル以降も10%と何一つ変わっていない国内でも有数の難易度大の英語資格試験を、一体全体誰が試験問題を作成しているのかを明確に知り、「敵を知らずんば合格はあらず!」の原理原則は言うまでもありません。

ちなみに、敵は英検協会ではありません。

英検協会の役割は資格試験開催・運営と試験の分析のみが主な業務なのです。
10名から構成される英検1級問題作成委員会という組織を立ち上げ、国内のトップ大学の教授に問題作成を外注しているのです。
それでは、この大学教授は大学で何をやっているのかというと、実は「大学受験の問題作成プロ」なのですね。

だからこそ、2014年度英検1級一次試験までは、国内有数のトップ大学でも取り入れられている「いやらしい設問」や「ひねった設問」が中心の難易度大の英検1級一次試験の出題傾向でした。

それが、手のひらを返したように2015年度から英検準1級と英検1級の「劇的な易化」の要因というのは、文部科学省主導のグローバル化に対応した小中高の英語教育改革実施計画の中心となる「英語教育の4技能重視」が2015年度から教育現場で実施されています。現場の英語教師ならびに生徒の成果確認の物差しとなるべく英検がついに文科省から直接指定されたのです。つまり英検も文部科学省のおひざ元で英検準1級と1級で小中高の生徒たちならびに英語教師の合格者を増やすべく、英語教育改革の成果を示す必要性にせまられ、2015年度から大幅に易化しないといけない裏事情があるのです。
そして英検準1級は2020年度から大学入試センター試験に変わる大学入学試験英語科目として指定されたので大学入試センター試験の英語試験レベルに合わせるために易化の必要性にせまられたわけです。

文部科学省主導のグローバル化に対応した小中高の英語教育改革実施計画の中心となる「英語教育の4技能重視」の成果を文科省がまるで誇示するかのように、高校生の2016年度第1回 英検1級一次試験合格率44%は 前年度 同回次と比較して大幅に合格率21%増という不可思議な結果を英検協会は、残念ながら恣意的に公表しています。

難易度が大幅に易化したのは、一般の英検1級受験生にとっては朗報です。
しかしながら、従来の「膨大な問題量を、制限時間内で解く」対策として、一般参考書や過去問だけ解いているだけでは何一つ従来と変わらず合格を手に入れることは困難をきわめます。合格率10%もこの13年間何一つ変わらないという事実が物語るように、国内で最も難易度が高い英語総合力を試される資格試験なのです。

繰り返し強調させていただきます。

今あなたの英検1級一次試験素点結果の実力が正答率55%以上、並びにCSE1900点以上で、上記の1.「解き方」、2.「速読」、3.「過去問の出題傾向」修得、そして何よりも4.「一次試験の時間管理戦略」を体得していないのであれば、残念ながら必然の合格の確率は現実的に50%以下と言わざるをえません。

その明確な理由は、「限られた時間内で膨大な問題量を解くには、速く解けるための技術、1.「解き方」と2.「速読」を体得し、そして3.「過去問の出題傾向」という敵を徹底的に知り尽くすからこそ、敵の罠にはまらず限られた時間内で、スピーディーに、精度を伴って、「自動的に解ける実力」、つまるところ【再現性のある方法論】、を体得できるわけです。

試合相手の研究無くしてボクシングのチャンピオンになった者がいるだろうか?と同様に「用意周到な準備なくして、僅か合格率10%足らずの英検1級合格は勝ち取れない!」ということなのですね。

そこで、CAN-DO SPIRIT COACHでは、直近の英検1級一次試験実施日までの120~360日間(4~12ヶ月間)、特に【24時間質問し放題】を新たにおつけして、 1.「解き方」、2.「速読」、3.「出題傾向」修得と、そして何よりも4.「一次試験の時間管理」を体得できる4コースを全て含める「お得な長期合格パッケージ」のご案内をさしあげます。
受講生の希望日から120~360日間(4~12ヶ月間)となりますのでいつでも受講スタートが可能です。

英検1級のみ世界一の英検1級模擬問題累計18,010種類作成し続けているわたくし栗坂を「お得な長期合格パッケージ」で直近の英検1級一次試験実施日までの120~360日間(4~12ヶ月間)、あなたの人生を変える合格率38%実証済【パーソナル型学習法】英検1級必勝合格実践コーチとして100%得点アップ直結させる奇跡の出合いにご期待ください。

CAN-DO SPIRIT COACH代表 栗坂幸四郎 プロフィール

  • (1)4連続英検1級一次試験英作出題予想的中!
    ・2016年度第2回英検1級一次試験英作Democracy
    ・第3回英検1級一次試験英作Death Penalty
    ・2017年度第1回英検1級一次試験英作Restrictions on Freedom of Speech
    ・第2回英検1級一次試験英作Immigrationを出題予想的中!
  • (2)『実証済み ⇒ 10歳以上誰でも理解できる ⇒ 即刻結果を伴う』をモットーに、実証済「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で2016年度第1回一次英作満点達成!
  • (3)4連続英検1級一次試験英作高得点で一次試験大逆転合格実績!
    ・2016年度第2回英検1級一次英作では「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で12名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
    ・第3回英検1級一次試験英作では、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で10名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
    ・2017年度第1回英検1級一次試験英作では、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で11名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
    ・第2回英検1級一次試験英作では、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で10名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
  • (4)CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級・準1級・TOECI満点対策コーチ)代表栗坂幸四郎の『英語で日本を変える』経営者インタビュー』ご紹介。
  • (5)CAN-DO SPIRIT COACHのユーチューブ英検1級対策動画視聴回数延べ21,989回の実績。
  • (6)英検1級対策メルマガダントツ日本一3,070人登録者数(英検1級受験者8,600人中なんと36%が登録!)『英検1級栗坂式二刀流攻略法+1単語クイズ』 → http://bit.ly/1Ae7OCH
  • (7)実証済、誰でも理解できる、即刻結果を伴うをモットーに38%合格率実証済「10歳も、高校英語教諭も合格できた解く順番まで明確にステップで示した解き方、栗坂式二刀流攻略法」を生み出す。
  • (8)累計18,014人の英検1級受験生への合格実践法アドバイスコーチング実績。
  • (9)英検1級対策セミナー開催数累計8,026回実績。
  • (10)ダントツ世界一の18,010種類におよぶ英検1級模擬問題数作成実績。
  • (11)『TED Meets NHK スーパープレゼン大会』英語スピーチ出場。

灘中から灘高、そして、東大工学部卒のNHKアナウンサーから異色の心療内科医院長吉田たかよし氏の著書「試験に受かる「技術」」の77ページによると、「普遍的な合格(大学受験とすべての資格試験を含める)を不動にする秘訣」とは、

問題作成者が作った同じ傾向の問題を、受験生が自分でも作れるようになること。

つまるところ、私栗坂は英検1級一次試験問題形式改訂後以来、この13年間英検1級模擬試験のみダントツ世界一の累計18,010種類を作成し続けているからこそ、同じ傾向の問題を作れ、受験生にとっては合格を不動のものとなります。

敵を120%知り尽くしているわけですから、普遍的な合格を不動にする秘訣という敵の罠にはまらない、合格率38%実証済、10歳も現役高校英語教師も合格できた解く順までステップで明確に示した、【再現性のある方法論】という「解き方=栗坂式二刀流協略法」という圧倒的な強みが受験生合格を後押し続けてくれます。

だからこそ、2004年英検1級改訂以来この13年間年中無休で、累計18,014人の英検1級受験生に合格実践法アドバイスコーチングをさしあげ続ける実績が語るように、英検1級に関する質問は全て答えられるという証なのですね。
ご案内さしあげます「お得な長期合格パッケージ」120~360日間(4~12ヶ月間)は、英検1級一次試験素点結果の実力が正答率55%以上、並びにCSE1900点以上受験生向け受験生に必然の100%得点アップ直結の絶好の機会とご認識ください。
直近の英検1級一次試験実施日までに特に「24時間質問し放題」をおつけして、1.「解き方」、2.「速読」、3.「出題傾向」の修得、そして何よりも4.「一次試験の時間管理」を体得できる4コースを全てそろえた「お得な長期合格パッケージ」120~360日間(4~12ヶ月間)のご案内をさしあげます。

今回の「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)は、2018年6月3日実施の2018年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)を参考例としてご提示さしあげました。2018年度第2回英検1級一次試験(2018年10月7日実施)合格を目指して5か月以上あるいは12ヶ月間までの期間ご希望であれば、よりお得なお見積もりをご用意いたしておりますので「ホームページからのお問い合わせ」から承ります。

お得な長期合格パッケージ

レッスン期間
受講生の希望日から4~12ヶ月間(120~360日間)ですが、
【レッスン期間1事例】として、2018年6月3日実施の2018年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)を参考例としてご提示さしあげました。
コース
(1)「1日40分コース」計90日間(単語、読解、リスニング対策)
(2)「一次過去問対策コース」計9日間(過去問の「傾向と対策(栗坂式二刀流攻略法)」体得)
(3)「12英作特訓コース」計4週間(「栗坂式省エネ15分英作ステップ」のひな型と書き方体得)
(4)「30日リテンション特訓コース」計7日間(「速読・速聴」体得)

(1)1日40分コース

コース内容
単熟語対策、読解(穴埋め・内容一致)対策、リスニング対策、速読・速聴対策

1日40分コースは初級者から上級者まで全レベル対応の、史上最強PDCA学習法(計画Plan→実践Do→成果確認Check→改善Act)を取り入れた合格率38%実証済の「仕組み」です。スタートにあたって、各レベルに合わせた「得点アップに直結した効果的学習法アドバイス30分」を差し上げます。

  1. 【ステップ1】
    【レッスン期間1事例】5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)に【1日3種類の模擬問題配信】(火木は読解穴埋め問題と月水金は読解内容一致模擬問題、リスニングパート2.模擬問題、速読・速聴対策リテンション課題)
    ご安心ください。模擬問題配信スタート前に、各受験生レベルに応じて得点アップに直結する効果的活用法アドバイス30分をさしあげます。各レベルに応じた優先順位づけを元に課題消化→週単位の成果確認→カイゼンの史上最強PDCA学習法(計画Plan→実践Do→成果確認Check→改善Act)で100%得点アップ実現を図ります。
  2. 【ステップ2】
    週単位の成果数値表をもとに【苦手科目得点アップアドバイス毎週末1回提供】
  3. 【ステップ3】
    毎日曜日21時~22時定期開催 【スカイプ音声伝説ネット授業(単熟語、リスニング、速読・速聴対策リテンション訓練でネット集合クラス)提供】
レッスン期間
受講生の希望スタート日から120~360日間(4~12ヶ月間)
土曜日ならびに祝日はお休み。
●【レッスン期間1事例】5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)
レッスン料
5か月間は、30日間(18,000円)×5ヶ月=90,000円
5か月一括払い 9%割引適用後 81,900円
総計 81,900円
期待できる効果
  1. 単熟語は13年以上実績を誇る『出る順パス単』の2,100単語のみを、実証済音声で暗記する『栗坂式でる順パス単暗記実践法』で、一次試験の問題1.(単熟語)で少なくとも正答率7割の18点から、正答率9割の23点まで得点アップ100%保証。
  2. 読解攻略高得点ゲットのカギ、【時間管理=膨大な量を制限時間内で解く】に必要な【速読体得】【再現性のある方法論の解き方体得=国内でオンリーワン栗坂式二刀流攻略法体得】を圧倒的なバカズで鍛えぬいて、一次試験本番で自動的に使いこなせるレベル達成!
  3. 本番よりも圧倒的な負荷を与えたリスニング模擬パート2.(パッセージ)のみに特化するからこそ、【速聴体得】と同時に【速読体得】を100%実現させるコース内容です。つまりリスニングを鍛えれば鍛えぬくほど、読解も自動的に得点アップできます。

【灘高校 木村達哉先生『リスニングが得意になると,読む速度も明らかに変わったからです。リスニングができる生徒は返り読みをしないですむから読むのが速い。』】
※もちろんご安心ください!負荷が多すぎて毎日こなせない受講生も、各実力に応じた【優先順位付け】【課題消化ボリューム調整】による【パーソナル型学習法】を栗坂が24時間年中無休でアドバイスを差し上げます。

(2)一次過去問対策コース

コース内容
最新の2017年度第2回英検1級一次試験過去問を通して、【全科目解く順のステップまで明確に示した解き方 栗坂式二刀流解き方】【出題傾向】【攻め方=栗坂式二刀流攻略法】を全科目、計9時間にわたりスカイプ個人指導レッスンの一対一で徹底的に体得してもらいます。全科目の【栗坂式二刀流攻略法解き方ステップ】【出題傾向】【攻め方=栗坂式二刀流攻略法】のまとめ資料付。
2017年度第2回(2017年10月8日実施)「一次過去問対策コース」スケジュール

受講生の希望日時から、基本的には1日60分下記のスケジュールに沿って計9日間で終了予定となります。もちろん受講生の希望にそった日程でもご相談承ります(例:1日4時間と翌日5時間等まとめてレッスン受講も可能です!)。最新の英検1級一次過去問が教材となります。

  • 60分レッスンDay1. 単熟語と読解穴埋め問題 1大問題
    Election Polling
  • 60分レッスンDay2. 読解穴埋め問題 1大問題
    The Productivity Paradox
  • 60分レッスンDay3. 読解内容一致問題 1大問題
    Churchill and Gallipoli
  • 60分レッスンDay4. 読解内容一致問題 1大問題
    Michel Foucault and the Birth of the Modern Prison
  • 60分レッスンDay5. 読解内容一致問題 1大問題
    Deep Learning
  • 60分レッスンDay6. 英作
    Should developed nations encourage immigration from other countries?
  • 60分レッスンDay7. リスニングパート1.(会話)全10問
  • 60分レッスンDay8. リスニングパート2.(パッセージ)全10問
  • 60分レッスンDay7. リスニングパート3.(リアルライフ)全5問~4.(インタビュー)全2問
レッスン期間
【レッスン期間1事例】5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)から、最初の1ヶ月間に計9日間(1日1クラス60分スカイプ個人指導レッスン)でコース終了となります。もちろん受講生の希望にそった日程でもご相談承ります。
レッスン料
33,000円(定価)
期待できる効果
  • 英検1級一次試験問題形式改訂後の13年連続ダントツ世界一の英検1級模擬問題のみ累計実績18,010種類作成プロから直接【最新過去問の出題傾向】を全て体得するからこそ、国内トップ大学の受験のプロ問題作成者の落とし穴にまどわされず精度を伴い、スピーディーに本番で自動的に解けるようになります。
  • 13年間合格率38%実績済、実証済の【再現性のある方法論】【解き方】、つまり【栗坂式二刀流攻略法】【一対一個人指導レッスンで受講生のレベルに合わせて徹底的に直接体得できます!】
  • 「敵を知らずんば合格はあらず!」は英検1級受験合格も大学受験と同様に普遍的です。
    それゆえダントツ日本一の英検1級のみの模擬問題作成プロから直接スカイプ個人指導レッスンで学べるわけですから、120%得点アップに直結します。

(3)4連続英検1級一次試験英作トピック出題予想的中実績!「12英作特訓コース」

コース内容

【ステップ1】
12課題英作特訓コーススタートに先立って、一般的な25分英作時間戦略を僅か15分で書きあげられる『栗坂式15分省エネ英作』で、得点の7割を占める【理由センテンスと事例センテンスの『ひながたと書き方』の基礎編をスカイプ60分個人指導レッスン】提供。

【ステップ2】
週月水金のペースで『栗坂式15分省エネ英作ステップ』テキストの自習課題12トピック課題から、【受講生が英作をメールで提出】

【ステップ3】
【24時間以内メール添削報告】

【ステップ4】
W添削!!!【同時に24時間以内に、15分スカイプ口頭添削提供】だからこそ、120%得点アップ実現!

レッスン期間
【レッスン期間1事例】5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)のうち、レッスン期間4週間の受講の流れは、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」の理由と事例のひな形と書き方の知識編と実践編60分スカイプ個人指導レッスン提供→月水金英作提出の計12課題提出→添削報告→スカイプ口頭W添削!となります。
レッスン料
33,000円【定価】
期待できる効果
  • 4連続英検1級一次試験英作出題予想的中!
    ・2016年度第2回英検1級一次試験英作Democracy
    ・第3回英検1級一次試験英作Death Penalty
    ・2017年度第1回英検1級一次試験英作Restrictions on Freedom of Speech
    ・第2回英検1級一次試験英作Immigrationを出題予想的中!
  • 『実証済み ⇒ 10歳以上誰でも理解できる ⇒ 即刻結果を伴う』をモットーに、実証済「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で2016年度第1回一次英作満点達成!
  • 4連続英検1級一次試験英作高得点で一次試験大逆転合格実績!
    ・2016年度第2回英検1級一次英作では「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で12名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
    ・第3回英検1級一次試験英作では、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で10名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
    ・2017年度第1回英検1級一次試験英作では、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で11名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
    ・第2回英検1級一次試験英作では、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で10名が高得点で大逆転の一次試験合格達成実績!!!
    (13年間一次英作出題予想的中率26%実績)
  • 国内初、W添削!だからこそ、120%得点アップ実現。
  • 史上最強PDCA学習法の【計画Plan】→【実践Do】→【成果確認Check】→【改善Act】を僅か4週間で猛烈な高速回転で実践させるからこそ、120%得点アップ実現!
    同時に、一次筆記試験100分において、唯一書き上げる時間を短縮させて、【読解に新たな時間を生み出せる科目は英作のみ!】
    つまり、英作25分戦略ではなく、CAN-DO SPIRIT COACH受講生は本番で15分で英作を書き上げ、余った10分を読解内容一致問題にまわすからこそ、正解精度アップを実現できるのですね。
  • 同時に二次対策試験と速読効果を兼ねた無駄のない、中身の濃い12課題英作特訓コースです。だからこそ「12英作特訓コース」受講生は圧倒的に二次試験対策に余裕をもって臨めるのです。

(4)30日リテンション特訓コース

コース内容
1日60分(4レッスン実施)指定時間前に、あらかじめメールで届いた教材(200ワード社会問題、サイエンス、テクノロジー等)を各1枚ずつプリントアウト → スカイプ音声のみを活用して、3分で各センテンスの名詞(句)を中心に暗記して、文章をみないまま暗記した名詞(句)等をアウトプット練習。
※受講生のレベルに合わせて暗記すべきセンテンス数が異なります。あらかじめコーチと相談し、今現在の実力判断を受けてから受講するレベル別サポート体制万全!
レッスン期間
【レッスン期間1事例】5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)の間から、受講生の「30日リテンション特訓コース」スタート希望日の8 日間連続でレッスン提供。
レッスン料
30日間 12,800円【定価】を同時受講割引適用-2,800円後
計 10,000円
期待できる効果
  • 速読・速聴体得により、一次試験の限られた時間内で、膨大な問題量をこなせる実力体得。つまり、合格に絶対不可欠な「栗坂式時間戦略方程式通り100%時間内で解けるレベル到達。」
    問題1.(単熟語) 11分
    問題2.(読解穴埋め) 14分
    問題3.(読解内容一致) 50分
    問題4.(英作) 15分
    リスニング27問先読み 10分
  • 一次試験の読解穴埋め問題や読解内容一致問題や、リスニング問題を制限時間内で 解ける「速読・速聴」技術体得。
  • 「設問で出題されるセンテンスを明確に推測できる力」を養え、速読・速聴スピードアップ100%実現化!
    ※速読とは、「大切なセンテンスを精読し、その他のセンテンスはスキミング= つまり強弱をつけた読み方」。
    ※速聴とは、「大切なセンテンスのみ、メモで拾う=つまり強弱をつけたメモの取り方」。

料金

レッスン期間
【レッスン期間1事例】として、2018年6月3日実施の2018年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)
土曜日ならびに祝日はお休み。
コース
(1)単語、読解、リスニング対策「1日40分コース」150日間レッスン料 81,900円(定価 90,000円の9%(8,100円)割引サービス)
(2)出題傾向体得と解き方 栗坂式二刀流攻略法なら「一次過去問対策コース」 9クラス計9時間レッスン料 33,000円
(3)4連続英検1級一次試験英作トピック出題予想的中実績!「12英作特訓コース」計4週間(「栗坂式省エネ15分英作ステップ」のひな型と書き方体得)33,000円
(4)速読体得なら「30日リテンション特訓コース」 8日間レッスン料 10,000円(定価 12,800円の同時受講割引 2,800円割引サービス)
料金
計 157,900円の15%割引(23,685円)サービス適用後、
総計 134,215円で提供。

申込要項

今回の「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)は、2018年6月3日実施の2018年度第1回英検1級一次試験合格を目指した5ヶ月間(2018年1月4日(木)~6月2日(土)迄の150日間)を参考例としてご提示さしあげました。2018年度第2回英検1級一次試験(2018年10月7日実施)合格を目指して5か月以上あるいは12ヶ月間までの期間ご希望であれば、よりお得なお見積もりをご用意いたしておりますので「ホームページからのお問い合わせ」から承ります。

ページの先頭に戻る