英検1級一次試験素点結果の実力が正答率55%以上、並びにCSE1900点圏内受験生向け 4~12ヶ月対象「お得な長期合格パッケージ」

こんにちは、CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級・準1級・TOEIC満点対策コーチ)の栗坂です。

CAN-DO SPIRIT COACHでは、2004年の英検1級問題形式改訂後のこの13年間、累計16,847人の英検1級受験生に無料で年中無休「英検1級必勝合格実践法アドバイスコーチング」を差し上げ続けております。 そのステップとは、史上最強トヨタ式PDCAサイクル学習法にしたがって、【計画=Plan】 →【実践=Do】→【成果確認=Check】→【改善=Act】のアドバイスだからこそ、100%得点アップできると受験生からおかげさまで好評を博しております。

  1. ステップ1.今現在の受験生の実力掌握
  2. ステップ2.いつ合格したいのか?合格したい日から逆算方式採用。→【計画=Plan】
  3. ステップ3.単語・読解・英作・リスニング の4科目の「何を?」「具体的にどう準備すればよいのか?」→【計画=Plan】
    「各科目ごとに具体的に素点で何点得点アップさせれば合格達成できるのか?」「CSE換算で具体的にあと何点得点アップさせれて合格に必要なCSE2028点達成できるのか?」→【計画=Plan】
  4. ステップ4.受験生の実力に合わせた、合格率38%実証済の単語対策『栗坂式でる順パス単暗記実践法』を伝授。英作対策は、史上最強トヨタ式PDCAサイクル学習法にしたがって、【計画=Plan】 →【実践=Do】→【成果確認=Check】→【改善=Act】を僅か4週間で一次試験英作で満点を取れる秘策をお教えします。
    そしてリスニングと読解対策は連動し結果は3ヶ月前後も要すため、
    ●実力アップ(例:『速読・速聴』体得訓練のリテンション実践法や、聞く力と話す力、そして何よりも集中力を鍛えぬくシャドーイング)
    ●最新の過去問で出題傾向を学び、10歳でも合格できた解く順まで明確にステップで示した解き方 栗坂式二刀流攻略法を学んでから、過去問を週1回実践。
    ●史上最強トヨタ式PDCAサイクル学習法にしたがって、【計画=Plan】→【模擬問題の実践=Do】→【週単位の成果確認=Check】→【改善=Act】を繰り返す。

「CSE(Common Scale for English)を逆手に利用した英作満点合格必勝法(実証済2016年度第1回一次英作満点達成!2016年度第2回一次英作の高得点達成で奇跡の大逆転一次合格者12名達成!)」を合格実践法アドバイスコーチング累計16,847件のデータをもとに受験生レベル別の英検1級最短最速合格実践法アドバイスコーチングを、連日無休の無料で30分スカイプ(音声のみ使用!)で朝5時~23の間の受験生の都合の良い日時に差し上げ続けております。

2017年度第1回一次試験(2017年6月4日実施)に向けて、1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から残り122日となります。何を、どのように具体的に実践すれば、「最短最速で英検1級合格を実現できるのか?」のヒントは各受験生との13年間に及ぶ累計16,847件の30分間キャッチボールを通して導いてくれた普遍的な合格の王道「栗坂式英検1級最短最速合格実践法」をご紹介さしあげたいと思います。

「栗坂式英検1級最短最速合格実践法」

1.実力アップ

例:シャドーイング訓練を通して、聞く力、話す力、そして、集中力を鍛える。
リテンション訓練を通して、速読・速聴体得

2.2016年度第2回一次試験過去問から「出題傾向」と「解き方」を体得

激変した2015年度以降の一次試験は出題傾向が大幅に変わり難易度が易化しました!特に2016年度リニューアル第3回(2017年1月22日実施)英検1級一次試験最新過去問の「出題傾向」を学び、「対策」をうつ。ここで言う「対策」とは、「解き方」です。難易度や、苦手なジャンルに一切ふりまわされない、10歳も合格できた解く順のステップまで明確に示した「解き方」栗坂式二刀流攻略法」を体得。ここまでは「知識体得」であって、本番では一切使い物になりません。「学んだ出題傾向と解き方」を本番で自動的に使いこなすためには「過去問で実践」のバカズが必要。知識体得直後は週1回のペースで2017年度リニューアル第1回一次試験日(2017年6月4日)まで、2016年度リニューアル第3回(2017年1月22日実施)の過去問を「何度も何度も繰り返し」解く3つの目的を、あらかじめ最初に明確化にして、制限時間130分時間厳守で解く「過去問で実践」のバカズの継続学習を行動で示す。

  • 過去問実践の目的1.「栗坂式時間管理攻略法」の実践。(一次筆記試験100分)

    問題1.(単熟語)26秒×25問=11分
    問題2.(読解穴埋め)7分+7分=14分
    問題3.(読解内容一致)12分+12分+26分=計50分で500ワード(3つの設問)×2大問題+800ワード(4つの設問)×1大問題の計3大問題を解く。
    問題4.(英作)3分(結論1センテンス+理由3センテンス)+10分(ひながた+事例センテンス)+2分(見直し対象は、スペルミス、動詞単数、複数とa とthe、そして、不自然な英語表現)=計15分
    リスニング先読み10分(計27問を1問につき22秒で、選択肢の名詞(句)に印をつけながら、議題はなに?と登場人物はだれ?を「推測」する。

  • 過去問実践の目的2.学び取った「出題傾向」の確認。
  • 過去問実践の目的3.「10歳も合格できた解く順を明確にステップで示した解き方 栗坂式二刀流攻略法」で過去問を解く。

3.史上最強トヨタ式PDCA(『計画』Plan → 『模擬問題実践』Do → 『成果確認』Check → 『改善』Act)サイクル学習法実践

合格したい日から逆換算方式で、1日に何を具体的にどう準備するか「計画立案」→Plan

激変した2015年度以降の新出題傾向を含む「模擬問題バカズ実践」→Do

「週単位の成果確認」→Check

「改善」→ Act
例:今のままの解き方では通用しないので新しい解き方を学ぶ。

この「模擬問題実践」→「成果確認」→「改善」の史上最強トヨタ式PDCA(『計画』Plan → 『模擬問題実践』Do → 『成果確認』Check → 『改善』Act)サイクル学習法を短期集中の『猛烈な高速回転』で実践。
上記の、(1)~(3)の準備期間は、1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)となります。
この時点で、今のあなたが英検1級一次試験結果の素点の正答率55%以上の実力、並びにCSE1900点以上に単刀直入に問いかけます。 今のあなたが、参考書やブログ等の情報収集だけで、ただ「なんとかなる」と考えているのは、単なる 「無知、無責任」といってよいのではないでしょうか? 現実をしっかりと受け止めてください。この13年間英検1級の合格率は僅か10%と何一つ難易度が大と変わらない「事実」に対して、「なんとかなる」なら何故100人が受験して僅か10人足らずしか合格できないのでしょうか? 決して「なんとかなる症候群」に陥らないために「必然の合格」を実現すべく、下記の合格に絶対不可欠な要素をクリアしているのかどうか、早速確認してみてください。

「必然の英検1級合格実現必要な絶対要素」自己診断チェックリスト

  • 短期集中で、時間管理できる難易度や苦手ジャンルに一切振り回されない「解き方」を学んだ経験はあるか?
  • 短期集中で、制限時間内で膨大な量を解かなければならない英検1級一次試験を制限時間内に解くための「速読」を体得した経験はあるか?
  • 短期集中で、2016年度第2回一次試験あるいは2016年度第3回一次試験の「敵を知るべき過去問の出題傾向」を学んだ経験はあるか?
  • そして、必然の合格に絶対必要なキモ、制限時間内で膨大な量を解かなければならない英検1級一次試験に対抗するべく「一次試験の時間管理戦略」は体得済か?

上記の1.「解き方」、2.「速読」、3.「過去問の出題傾向」、そして何よりも4.「一次試験の時間管理戦略」を体得していないのであれば、残念ながら必然の合格の確率は現実的に40%以下と言わざるをえません。

また、この13年間合格率が2016年度リニューアル後も10%と何一つ変わっていない国内でも有数の難易度大の英語資格試験を、一体全体誰が試験問題を作成しているのか、「敵を知らずんば合格はあらず!」は言うまでもありません。

ちなみに、敵は英検協会ではありません。

英検協会の役割は資格試験開催・運営と試験の分析のみが主な業務なのです。

つまり、10名から構成される英検1級問題作成委員会という組織を立ち上げ、国内のトップ大学の教授に問題作成を外注しているのです。

それでは、この大学教授は大学で何をやっているのかというと、実は「大学受験の問題作成プロ」なのですね。

だからこそ、2014年度までは、国内有数のトップ大学でも取り入れられている「いやらしい設問」や「ひねった設問」が中心の超難関の英検1級一次試験の出題傾向でした。

それが、2015年度から英検協会が、海外の大学留学や大学院留学に必要な英語能力試験TOEFLに本格的に参入と同時に、英検1級と準1級のみ国内対象の資格試験としてでなく、インドや中国の海外留学志望の受験生により手軽に英検1級や準1級を受験して合格を達成してもらうために、従来のガラパゴス化した国内の大学受験試験問題で問題になっていた「いやらしい設問」や「ひねった設問」をすべてとっぱらって難易度を大幅に下げたのです。

そうじゃないと外国人が英検1級を受験する際、従来のガラパゴス流設問では解けるわけないのですから。

もう1点の易化要因は、文部科学省主導のグローバル化に対応した小中高の英語教育改革実施計画が2014年度から実施されています。現場の英語教師ならびに生徒の成果確認の物差しとなるべく英検が文科省から直接指定されたのです。つまり英検も文部科学省のおひざ元で英検準1級と1級で小中高の生徒たちならびに英語教師の合格者を増やすべく、英語教育改革の成果を示す必要性にせまられ、2015年度から易化したのです。

その証拠に高校生の2016年度第1回 英検1級一次試験合格率44%は 前年度 同回次と比較して大幅に合格率21%増という目覚ましい結果を英検協会が恣意的に公表しています。

難易度が大幅に下がったのは、一般の英検1級受験生にとっては朗報です。

しかしながら、従来の「膨大な問題量を、制限時間内で解く」には、一般参考書や過去問だけ解いているだけでは何一つ従来と変わらず合格を手に入れることは困難をきわめます。合格率10%も13年間何一つ変わらないという事実が物語るように、国内で最も難易度が高い英語総合力を試される資格試験なのです。

繰り返しお聞きいたします。

今あなたの英検1級一次試験素点結果の実力が正答率55%以上、並びにCSE1900点圏内で、上記の1.「解き方」、2.「速読」、3.「過去問の出題傾向」、そして何よりも4.「一次試験の時間管理戦略」を体得していないのであれば、残念ながら必然の合格の確率は現実的に40%以下と言わざるをえません。

その明確な理由は、「限られた時間内で膨大な問題量を解くには、速く解けるための技術、1.「解き方」と2.「速読」を体得し、そして3.「過去問の出題傾向」という敵を徹底的に知り尽くすからこそ、敵の罠にはまらず限られた時間内で、スピーディーに、精度を伴って、「自動的に解ける実力」を体得できるわけです。

試合相手の研究無くしてボクシングのチャンピオンになった者がいるだろうか?と同様に「用意周到な準備なくして、僅か合格率10%足らずの英検1級合格は勝ち取れない!」ということなのですね。

そこで、CAN-DO SPIRIT COACHが、2017年度第1回一次試験(2017年6月4日実施)に向けて、1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)で、特に集中的に【24時間質問し放題対応】で、特に集中的に24時間質問し放題対応で、 1.「解き方」、2.「速読」、3.「出題傾向」、そして何よりも4.「一次試験の時間管理管理」を体得できるコースを全てカバーした「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)のご案内をさしあげたいと思います。

英検1級のみの世界ダントツナンバーワンの英検1級模擬問題作成累計16,857種類作成し続けているわたくし栗坂を「お得な長期合格パッケージ」で1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)、あなただけの人生を変える英検1級必勝合格実践コーチとして100%得点アップ直結させる奇跡の出合いにご期待ください。

CAN-DO SPIRIT COACH代表 栗坂幸四郎 プロフィール

  • 『実証済み ⇒ 小学4年以上誰でも理解できる ⇒ 即刻結果を伴う』をモットーに、
    2016年1月24日1級一次試験の合格点82点予想を的中!
    「2016年1月24日一次試験合格点予想+分析+合格実践法」
  • CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級・準1級・TOECI満点対策コーチ)代表栗坂幸四郎の『英語で日本を変える』経営者インタビュー』ご紹介。
  • CAN-DO SPIRIT COACHのユーチューブ英検1級対策動画視聴回数延べ13,949回の実績。
  • 4連続2014年1月と6月、10月、2015年1月の一次試験合格点予想を国内の対策スクールで唯一的中(合格点予想中率31%日本一の実績)。
  • 英検1級メルマガダントツ日本一3,276人登録者数(英検1級受験者8,600人中なんと38%が登録!)『英検1級栗坂式二刀流攻略法+1単語クイズ』→ http://bit.ly/1Ae7OCH
  • 実証済、誰でも理解できる、即刻結果を伴うをモットーに、対策スクールで国内唯一、38%合格率実証済「10歳も合格できた解く順番まで明確にステップで示した解き方、栗坂式二刀流攻略法」を生み出す。
  • 累計16,847人の英検1級受験生への合格実践法アドバイスコーチング実績。
  • 英検1級対策セミナー開催数累計7,444回実績。
  • ダントツ世界一の16,857種類におよぶ英検1級模擬問題数作成実績。
  • 『TED Meets NHK スーパープレゼン大会』英語スピーチ出場。

灘中から灘高、そして、東大工学部卒のNHKアナウンサーから異色の心療内科医院長吉田たかよし氏の著書「試験に受かる「技術」」の77ページによると、普遍的な合格(大学受験とすべての資格試験を含める)を不動にする秘訣とは、

●問題作成者が作った同じ傾向の問題を受験生が自分でも作れるようになること。

●幸いにも私栗坂は、この13年間英検1級模擬試験のみ累計16,857種類を作成し続けております。

つまり、敵を120%知り尽くしているわけですから、普遍的な合格を不動にする秘訣という、敵の罠にはまらない、合格率38%実証済、10歳も合格できた世界で唯一解く順までステップで明確に示した「解き方=栗坂式二刀流協略法」という圧倒的な強みが受験生合格を後押し続けてくれます。

だからこそ、2004年英検1級改訂以来この13年間年中無休で、累計16,847人の英検1級受験生に合格実践法アドバイスコーチングをさしあげ続ける実績が語るように、英検1級に関する質問は全て答えられるという証なのですね。
今回ご案内さしあげます「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月)は、英検1級一次試験素点結果の実力が正答率55%以上、並びにCSE1900点圏内受験生のラストチャンスです!
1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)に特に集中的に「24時間質問し放題」対応で、1.「解き方」、2.「速読」、3.「出題傾向」、そして何よりも4.「一次試験の時間管理」を体得できるコースを全てカバーした「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)のご案内をさしあげます。

●今回の「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)は、2017年6月4日実施の2017年度第1回英検1級一次試験合格を目指した4ヶ月間を参考例としてご提示さしあげました。2017年度第2回英検1級一次試験(2017年10月8日実施)合格を目指して5か月以上あるいは12ヶ月間までの期間ご希望のさらに「お得な長期合格パッケージ」(5~12ヶ月対象)であれば、よりお得なお見積もりを差し上げますのでホームページのお問い合わせからお問い合わせください。

「お得な長期合格パッケージ(4~12ヶ月対象)」(1日40分コース+一次過去問対策コース+12英作特訓コース+30日リテンション特訓コースの4コースから構成)

(1)1日40分コース

コース内容
単熟語対策、読解対策、リスニング対策、速読・速聴対策

●1日40分コースは初級者から上級者まで全レベル対応の、世界最強トヨタ式PDCAサイクル学習法(【計画】Plan→【模擬問題実践】Do→【週単位の成果確認】Check→【改善】Act)を取り入れた合格率38%実証済の「仕組み」です。スタートにあたって、各レベルに合わせた「得点アップに直結した効果的学習法アドバイス30分」を差し上げます。

  1. 【ステップ1】
    1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)連続で3種類の模擬問題配信
    ●ご安心ください。受験生レベルに応じて模擬問題配信スタート前に、得点アップに直結する効果的活用法アドバイス30分をさしあげます。つまり、各レベルに応じた、優先順位づけで課題消化→週単位の成果確認→カイゼンの史上最強トヨタ式PDCAサイクル学習法(【計画】Plan→【模擬問題実践】Do→【週単位の成果確認】Check→【改善】Act)で得点アップ直結を100%実現できます。
  2. 【ステップ2】
    週単位の成果数値表をもとに苦手科目得点アップアドバイス週1回提供
  3. 【ステップ3】
    毎日曜日21時~22時定期開催 スカイプ音声伝説ネット授業(単熟語、リスニング、リテンション訓練)提供
レッスン期間
1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)
(※一事例として2017年2月3日(金)~6月4日(日)2017年度第1回英検1級一次試験当日の午前9時迄の122日間のレッスン期間を提示しています。5~12ヶ月間の希望期間でのお見積りも差し上げられますのでお問い合わせを承ります。)
●ホームページからのお問い合わせ → http://www.eiken1kyucando.com/contact/
レッスン料
122日間のレッスン期間
4か月×18,000円(30日分レッスン料)=72,000円

4か月一括払い 72,000円-8%割引(5,760円)=¥66,240円
2日間×600円(日割り計算)=1,200円
総計 67,440円
期待できる効果
  1. 全科目、史上最強トヨタ式PDCAサイクル学習法を取り入れ、Plan(何をどう実践するか計画)→Do(模擬問題実践)→Check(週単位の成果数値表を元に成果確認)→Action(得点アップカイゼンアドバイス提供)だからこそ、100%得点アップ実現!
  2. 単熟語は13年以上実績を誇る『出る順パス単』のみ2,100単語を、実証済音声で暗記するの『栗坂式でる順パス単暗記実践法』で一次試験の問題1.(単熟語)で少なくとも正答率7割の18点から、正答率9割の23点まで得点アップ直結100%保証。
  3. 読解攻略高得点ゲットのカギ、時間管理=膨大な量を制限時間内で解くに必要な速読体得解き方体得=国内でオンリーワン栗坂式二刀流攻略法体得を 圧倒的なバカズを通して自動的に体得実現。
  4. 本番よりも圧倒的な負荷を与えたリスニング模擬パート2.(パッセージ)のみに特化するからこそ、速聴体得が 同時に速読体得を100%実現させるコース内容です。つまりリスニングを鍛えられば鍛えるほど、読解も自動的に得点アップできるのですね。

灘高校 木村達哉先生『リスニングが得意になると,読む速度も明らかに変わったからです。リスニングができる生徒は返り読みをしないですむから読むのが速い。』
※もちろんご安心ください!負荷が多すぎて毎日こなせない受講生も、各実力に応じた消化方法を栗坂が24時間年中無休で、LINEやiPhoneメルアドも駆使してアドバイスを差し上げます。

(2)一次過去問対策コース

コース内容
最新の2016年度リニューアル第3回英検1級一次試験過去問を通して、10歳も合格した全科目解く順のステップまで明確に示した解き方 栗坂式二刀流攻略法出題傾向攻め方を全科目、計9時間にわたりスカイプ個人指導レッスンの一対一で徹底的に体得してもらいます。全科目の栗坂式二刀流解き方ステップ出題傾向攻め方のまとめ資料付。
1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)のコース期間内で、受講生の希望日時から、基本的には1日60分下記のスケジュールに沿って計9日間で終了予定となります。もちろん受講生の希望にそった日程でもご相談承ります。例えば5月連休を利用してまとめて1日に複数レッスン受講も可能です。
2016年度第3回(2017年1月22日実施)一次過去問対策コーススケジュール
  • 60分レッスンDay1. 2016年度第3回単熟語と読解穴埋め問題 1大問題
  • 60分レッスンDay2. 2016年度第3回読解穴埋め問題 1大問題
  • 60分レッスンDay3. 2016年度第3回読解内容一致問題  1大問題
  • 60分レッスンDay4. 2016年度第3回 読解内容一致問題 1大問題
  • 60分レッスンDay5. 2016年度第3回読解内容一致問題 1大問題
  • 60分レッスンDay6. 2016年度第3回 英作
  • 60分レッスンDay7. 2016年度第3回リスニングパート1.(会話)全問
  • 60分レッスンDay8.2016年度第3回 リスニングパート2.(パッセージ)全問
  • 60分レッスンDay7. 2016年度第3回リスニングパート3.(リアルライフ)~4.(インタビュー)全問
レッスン期間
1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)で、受講生の希望日時から、基本的には1日60分下記のスケジュールに沿って計9日間で終了予定となります。もちろん受講生の希望にそった日程でもご相談承ります。
1レッスンを60分単位で、累計9レッスン受講(朝5時~23時の間の受講生の希望時間)
レッスン料
33,000円(定価)
期待できる効果
  • 13年間英検1級模擬問題のみ作成累計実績16,857種類の敵を知り尽くしたプロから直接最新過去問の出題傾向を全て体得するからこそ、国内トップ大学の受験のプロ、問題作成者の落とし穴にまどわされず精度を伴い、スピーディーに本番で自動的に解けるようになります。
  • 13年間合格率38%実証済の10歳も合格した 解く順まで明確にステップで示した解き方 栗坂式二刀流攻略法一対一個人指導レッスンで受講生の レベルに合わせて徹底的に体得できます!
  • 「敵を知らずんば合格はあらず!」は英検1級受験合格も大学受験と同様に普遍的です。
    その明確な理由は英検1級問題作成者は国内トップ大学の10名から構成され、彼ら、彼女たちは大学受験のプロでもあるのです。つまりトップ大学の出題傾向が出題されるのです。
    それゆえダントツ世界一の英検1級のみの模擬問題16,857数作成実績プロから直接学べるわけですから、120%得点アップ直結をリアルに実現できます。

(3)2016年度リニューアル第1回満点達成実績!12英作特訓コース

コース内容

【ステップ1】
12課題英作特訓コーススタートに先立って、25分英作時間戦略を僅か15分で書きあげられる『栗坂式15分省エネ英作ステップ』の採点の7割を占める理由センテンスと事例センテンスの『ひながたと書き方』をスカイプ60分個人レッスン実施。

【ステップ2】
週月水金のペースで『栗坂式15分省エネ英作ステップ』テキストの自習課題12トピック課題から、受講生が英作をメールで提出

【ステップ3】
24時間以内メール添削報告

【ステップ4】
W添削!!!
同時に24時間以内に、15分スカイプ口頭添削提供だからこそ、120%得点アップ実現!

レッスン期間
1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)の間の、受講生の希望日時スタート日から4週間。
レッスン料
33,000円【定価】
期待できる効果
  • おかげさまで、2016年度リニューアル第1回一次試験英作で受講生が英作で受講生栗坂式省エネ15分英作ステップをフル活用して32点満点を達成いたしました!!!つまり一次試験の実力が正答率55%圏内、CSE1900点圏内受験生でも一次合格を奇跡の英作大逆転で実現!実証済!
  • おかげさまで、2016年度リニューアル第2回一次試験英作で受講生の12名が、英作29点以上(9割以上の正答率)で奇跡の一次試験突破実績!実証済!
  • 世界初のW添削!だからこそ、120%得点アップ直結の保証付。
  • 世界最強トヨタ式PDCAサイクル学習法【計画Plan】→【実践Do】→【成果確認Check】→【改善Act】を僅か4週間で猛烈な高速回転で実践させるからこそ、120%得点アップ実現!
  • 同時に、一次筆記試験100分において、唯一書き上げる時間を英作で短縮させて、読解に新たな時間を生み出せる科目は英作のみ!
    つまり、参考書で書かれている英作25分戦略ではなく、CAN-DO SPIRIT COACH受講生は本番で20分で英作を書き上げ、余った5分を読解内容一致問題にまわすからこそ、正解精度アップを実現できるのですね。
  • 同時に二次対策試験と速読効果を兼ねた無駄のない、効率的な12英作特訓コースです。だからこそ「12英作特訓コース」受講生は圧倒的に、難化傾向にある二次試験対策に余裕をもって臨めるのです。

(4)30日リテンション特訓コース

コース内容
1日15分指定時間前に、あらかじめメールで届いた教材(200ワード社会問題、サイエンス、テクノロジー等)を1枚プリントアウト → スカイプ音声のみを活用して、3分で各センテンスの名詞(句)を中心に暗記して、文章をみないまま暗記した名詞(句)等をアウトプット練習。
※受講生のレベルに合わせて暗記すべきセンテンス数が異なります。あらかじめコーチと相談し、今現在の実力判断を受けてから受講するレベル別サポート体制万全!
レッスン期間
1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)のレッスン期間中から30日間。
レッスン料
30日間 12,800円【定価】を同時受講割引適用-2,800円後
計 10,000円
期待できる効果
  • 速読・速聴体得により、一次試験の限られた時間内で、膨大な問題量をこなせる実力体得。つまり、合格に絶対不可欠な「栗坂式時間戦略方程式通り100%時間内で解けるレベル到達。」
    問題1.(単熟語) 11分
    問題2.(読解穴埋め) 14分
    問題3.(読解内容一致) 45分
    問題4.(英作) 20分
    リスニング27問先読み 10分
  • 一次試験の読解穴埋め問題や読解内容一致問題や、リスニング問題を制限時間内で 解ける「速読・速聴」技術体得。
  • 「設問で出題されるセンテンスを明確に推測できる力」を養え、速読・速聴スピードアップ100%実現化!
    ※速読とは、「大切なセンテンスを精読し、その他のセンテンスはスキミング=つまり強弱をつけた読み方」。
    ※速聴とは、「大切なセンテンスのみ、メモで拾う=つまり強弱をつけたメモの取り方」。

料金

「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)は、1日40分コース、一次過去問対策コース、12英作特訓コースと30日リテンション特訓コースの4コースから構成されます。

レッスン期間
1月22日に実施される2016年度第3回英検1級一次試験合否発表日の2月3日金曜日から、2017年6月4日日曜日の一次試験日当日の午前9時までの 122日間(2017年5月連休無休)
「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月間)*122日間受講希望の場合
  1. 総計 121,924円(総額143,440円の15%(21,516円)割引)

申込要項

●今回の「お得な長期合格パッケージ」(4~12ヶ月対象)は、2017年6月4日実施の2017年度第1回英検1級一次試験合格を目指した4ヶ月間を参考例としてご提示さしあげました。2017年度第2回英検1級一次試験(2017年10月8日実施)合格を目指して5か月以上あるいは12ヶ月間までの期間ご希望のさらに「お得な長期合格パッケージ」(5~12ヶ月対象)であれば、よりお得なお見積もりを差し上げますのでホームページのお問い合わせからお問い合わせください。

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