12英作特訓コース

1.おかげさまで、2016年度リニューアル第1回英検1級一次試験英作で「12課題英作特訓コース」の【栗坂式省エネ15分英作】ステップで受講生が32点(CSE 850点)の満点を達成したしました。

【一次英作満点事例1.東京都 会社員 男性 34歳】
●Reading 24/41 素点正答率58.54% ●CSE644 正答率75.76% ●比較+17.22%
●Listening 11/27 素点正答率59.26% ●CSE619 正答率72.82% ●比較+13.56%
●Writing 32/32 素点正答率100% ●CSE850 正答率100%
●英作で大逆転合格 素点合計67/100点 ●CSE2113 ●比較+85点(一次合格点CSE2028)
●英作を除いたreading とlisteningの実力が僅か正答率平均59%なのに、CSE正答率換算で正答率平均15%もreading とlistening で引き上げられた。一次合否の決定打は方程式【栗坂式省エネ15分英作ステップ】の【ひながたと書き方】通り書き、満点CSE850点の一次合格大逆転を引き起こした!●英作を除いて読解とリスニングの実力がわずか59%の正答率しかないのにもかかわらず、英作で満点32点を取りCSE850点で大逆転の合格実現!!!!この奇跡はCAN-DO SPIRIT COACHのみの実績!15年間に及び1,000人を英検1級に合格させた実績済、実証済の方程式【栗坂式省エネ15分英作ステップ】のなせる業につきる!

2.おかげさまで、累計78名がリーディングとリスニングが5割足らずでも一次英作で高得点をたたき出し【奇跡の大逆転一次合格】を達成!

a. 2016年度第2回一次英作で【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12人が一次英作大逆転一次合格を達成!
b. 2016年度第3回一次英作は【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10人が一次英作大逆転合格を達成!
c. 2017年度第1回一次英作では【栗坂式省エネ15分英作】で受講生11名が一次試験大逆転合格を達成!
d .2017年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10名が一次試験大逆転合格を達成!
e. 2017年度第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
f. 2018年度第1回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12名が一次試験大逆転合格を達成!
g. 2018年第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
h. 2018年第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生5名が一次試験大逆転合格を達成!

3.2016年度リニューアル以降の英検1級一次試験では、英作で高得点を狙って一次合格実現のケースが奇跡の逆転一次試験合格者が続出しています!その明確な理由とは

a. 英作の素点(32点満点)で高得点28点以上(正答率87.5%)取れば、CSE得点率が最も高くReadingとListeningの素点正答率55%足らずでも合格できるチャンス大!

Reading(素点41点満点)の素点1点の重みに相当するCSE換算はわずか平均4点。
Listening (素点27点満点)の素点1点の重みに相当するCSE換算は、平均8点。
Writing(素点32点満点)の素点1点の重みに相当するCSE換算は、平均13点と得点率が最も高い!

英検1級一次試験英作で、1,000人を英検1級に合格させた実績済、実証済の方程式【栗坂式省エネ15分英作ステップ】で英検1級一次試験合格を達成した受講生の声

  • 「栗坂先生、こんばんは。
    最初はむずかしいなぁーと思ってたのに最後の最後で先生の15分省エネステップの解き方が助けてくれましたよ!
    英検の一次、合格してましたー!
    とりあえずご報告まで。
    ありがとうございました。」
  • 「栗坂コーチこんにちは。一次の結果が出て驚いています。
    CSE2122で合格だったのですが、語彙と読解の一部の出来が最悪だっただけに、何故合格?と思ったら、英作でコーチが直接教えてくれた省エネ15分英作栗坂式でどうやら満点に近い点を取れたみたいです。
    ほんとうにありがとうございます!嬉しい気持ちでいっぱいですが気を引きして何卒宜しくお願い申し上げます。」
  • 「一次受かりました!!!!
    ライティングのCSEスコアが735点だったのでほぼ満点だったのですね!!!
    栗坂先生の省エネ英作ステップのおかげです!!!
    先生のおかげで合格できました。本当にありがとうございます。
    今日やっと実感がわいてきて朝、嬉し泣きしました笑笑」
  • 「ありがとうございます先生、一次合格突破です…!!
    受かったと聞いた時は本当に驚きました(笑)
    最後の英作で逆転ホームランです。すごいですね、先生の省エネ英作方程式!
    次は二次試験ですね。今日から二次対策レッスンよろしくおねがいします。」
  • 「合格でてました。合格してました!
    栗坂先生ありがとうございます。
    すごい、なんと英作でほぼ満点の結果みたいでした。
    15分省エネステップと先生が出題予想的中させたデモクラシーのおかげです!!」 「やっと一次合格しました、先生!たぶんお伝えしていなかったと思いますが、私が英語を始めたのは、友達の1人に嫌なことを言われたのがきっかけです。
    4年ぐらい前、英語が全然できなかったとき、友達が「何か話してみなよ。」と言ったので、精一杯絞り出して、"I ran."と言ってみたのですが、「恥ずかしいから話さないんでしょ。学校で習ったんだから何か言えるはずなのに。」とか言われ、「恥ずかしいからじゃなくて本当に英語が出ないだけです」という状態だったので、イラッとし、いつか1級取って見返してやろう、と思ってやっと今日合格できました。
    今回の英作は特に先生の省エネ英作テキストからデモクラシーが出題し先生から直接学んだひながたや書き方が軌跡を呼び起こしました!」
  • 「これは1次は合格した、という理解でよいでしょうか。スコアがこれまで受験した数値より低いのですが、どういうことなのかが分からないでおります。2次でよっぽど高い点数を取らないといけない、ということなのでしょうか。
    念のため、これまでの数値もキャプチャーでお送りします。ちなみに英作のCSEスコアはほぼ満点みたいでした。先生ありがとうございます、省エネ英作栗坂式のおかげです。こころから感謝の気持ちでいっぱいです。(うれし涙!)」

方程式【栗坂式省エネ15分英作ステップ】が英検1級一次英作で高得点を出し続ける明確な4つの理由
GW直前対策!満点続出!「栗坂式省エネ15分英作ステップ」の明確な4つの理由
1000人を英検1級合格させた【英作満点続出!】実績済、実証済の『栗坂式省エネ15分英作ステップ』は他の追随を許さぬ圧巻の方程式。

満点続出の明確な理由1.英検協会も認めた【理由センテンスの「キモ」】

『栗坂式省エネ15分英作ステップ』の英作得点の7割を占める【理由センテンスの「キモ」】が英検協会の英検1級一次試験英作模範解答に、3回コピーされたからこそ【実証済!】と裏付けられました!

満点続出の明確な理由1.英検協会も認めた【理由センテンスの「キモ」】とは?

トピックの結論が賛成(YES)の場合は、【長所】が理由センテンスとなる。
その逆も然り。
トピックの結論が反対(NO)の場合は、【短所】が理由センテンスとなる。

英検協会の【1級・模範解答例】に【理由センテンスの「キモ」】がコピーされた【事例1.】

『2016年度第1回からのリニューアルのお知らせ』英検協会2015年12月25日付の4ページ目【1級ライティングテスト・問題見本】と【1級・模範解答例】
http://bit.ly/1IwPzgY

TOPIC
Should economic development be a higher priority for developing countries than environmental protection?

【反対(NO)が結論センテンス】
第1段落第1センテンス(結論センテンス)
The economic growth of develping countries must not come at the expense of the environment.

【1級・模範解答例】
第2段落第1センテンス(理由センテンス)
Air and water pollution from factories, vehicle emissions, and other sources associated with industrialization and economic growth are detrimental to developing countries.

↓      ↓      ↓

【●結論が反対(NO)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの主語
Air and water pollution from factories, vehicle emissions, and other sources associated with industrialization and economic growthが●【短所】として理由センテンスが書かれている。】

第3段落第1センテンス(理由センテンス)
The destruction of ecosystems for agricultural expansion is another effect of economic growth.

↓      ↓      ↓

【●結論が反対(NO)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの主語
The destruction of ecosystems for agricultural expansionが●【短所】として理由センテンスが書かれている。】

第4段落第1センテンス(理由センテンス)
Finally, the prioritization of economic development threatens the food supply.

↓      ↓      ↓

【●結論が反対(NO)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの動詞句
threatens the food supply. が●【短所】として理由センテンスが書かれている。】

英検協会の【1級・模範解答例】に【理由センテンスの「キモ」】がコピーされた【事例2.】

【2016年第1回英検1級一次試験英作模範解答 by 英検協会】

TOPIC
Agree or disagree: World peace is an achievable goal

【反対(NO)が結論センテンス】
第1段落第1センテンス(結論センテンス)
The cessation of global conflict, though desired by many, is probably unattainable.

【1級・模範解答例 by 英検協会】
第2段落第1センテンス(理由センテンス)
Many countries are conflict-ridden.

↓      ↓      ↓

【●結論が反対(NO)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの補語conflict-ridden.が●【短所】として理由センテンスが書かれている。】

第3段落第1センテンス(理由センテンス)
Wealth inequality is another obstacle to world peace.

↓      ↓      ↓

【●結論が反対(NO)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの主語Wealth inequalityが●【短所】として理由センテンスが書かれている。】

第4段落第1センテンス(理由センテンス)
Finally, the mass media makes peace unachievable.

↓      ↓      ↓

【●結論が反対(NO)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの主語the mass media が●【短所】として理由センテンスが書かれている。】

英検協会の【1級・模範解答例】に【理由センテンスの「キモ」】がコピーされた【事例3.】

【2016年度第2回英検1級一次試験英作模範解答 by 英検協会】

TOPIC
Should democratic nations actively promote the spread of democracy to nondemocratic nations?

【賛成(YES)が結論センテンス】
第1段落最後センテンス(結論センテンス)
It is therefore the duty of democratic nations to encourage the spread of democracy worldwide.

【1級・模範解答例】
第2段落第1センテンス(理由センテンス)
Democratic governments are far more stable than nondemocratic ones.

↓      ↓      ↓

【●結論が賛成(YES)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの補語far more stableが●【長所】として理由センテンスが書かれている。】

第3段落第1センテンス(理由センテンス)
Democracy also encourages econimic growth.

↓      ↓      ↓

【●結論が賛成(YES)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの主語
The destruction of ecosystems for agricultural expansionが●【長所】として理由センテンスが書かれている。】

第4段落第1センテンス(理由センテンス)
Finally, rights abuses often occur in nondemocratic countries, whereas democracies protect both human and political rights.

↓      ↓      ↓

【●結論が賛成(YES)なら、「栗坂式省エネ15分英作ステップ」と同じく理由センテンスの動詞句protect both human and political rights.が●【長所】として理由センテンスが書かれている。】

満点続出の明確な理由2.第1段落と第5段落は【英検協会英作模範解答を「コピー」】

『栗坂式省エネ15分英作ステップ』の第1段落と第5段落は【英検協会英作模範解答のひな型と書き方を「コピー」】しているからこそ、英作採点官による減点対象とはなりません。

2016年度にリニューアルされた英検1級一次英作模範解答においてひな型と書き方をコピーできる一次英作模範解答は第1段落と第5段落です。

そのひな型と書き方をそのまま活用しているからこそ、減点ゼロは言うまでもありません。

●英検協会の【1級・模範解答例】の第1段落と第5段落を【英検協会英作模範解答を「コピー」】できる事例

(1)『2016年度第1回からのリニューアルのお知らせ』英検協会2015年12月25日付の4ページ目【1級ライティングテスト・問題見本】と【1級・満点模範解答例】
→ http://bit.ly/1IwPzgY

(2)【2016年第1回英検1級一次試験英作模範解答 by 英検協会】

TOPIC
Agree or disagree: World peace is an achievabale goal

【反対(NO)が結論センテンス】
第1段落第1センテンス(結論センテンス)
The cessation of global conflict, though desired by many, is probably unattainable.

第1段落第1センテンス(結論センテンス)
The cessation of global conflict, though desired by many, is probably unattainable.

第1段落第2センテンス(理由のまとめセンテンス)
Three major obstacles to world peace are conflict over natural resources, the uneven distribution of wealth, and the mass media.

第5段落第1センテンス(仮定センテンス)
A path to world peace could only be forged if the abovementioned issues were to be successfully tackled.

第5段落第2センテンス(結論の「言い換え」センテンス)
Unfortunately, conflict in resource-rich areas, uneven wealth, and the power of the mass media are too entrenced for change to be foreseeable.

満点続出の明確な理由3.【事例センテンスは、世界一シンプルなひな形と書き方】

満点続出の明確な理由3.【事例センテンスは、世界一シンプルなひな形と書き方】】とは?

事例センテンスとは、「理由センテンスのわかりやすい言い換え(同じ意味)。」

理由センテンスは「動画で想像できないからこそ、読み手が50%しか納得しない。」ので読み手が100%納得してもらうために、具体的な会社名や商品名や国や地名をネタに使って動画で想像できるようなストーリーを作るだけの話なのです。

TOPIC
「インターネットは、社会に貢献するか?」

↓      ↓

結論は賛成(YES)なので、【長所】が理由センテンスとなる。

↓      ↓

1理由センテンス
「インターネットは、利便性をもたらす。」

↓      ↓

読者は理由センテンスの「利便性をもたらす。」を動画で想像できないからこそ、読み手が50%しか納得しない。」ので読み手が100%納得してもらうために、具体的な会社名や商品名や国や地名をネタに使って動画で想像できるようなストーリーを作る。

↓      ↓

事例センテンスとは、「理由センテンスのわかりやすい言い換え(同じ意味)。」

↓      ↓

1事例センテンス
「ミネラルウォーターが無くなったので、アマゾンのeショッピングモールでわずか3分で、配達の注文を完了できた。」

満点続出の明確な理由4.「とにかくわかりやすい!誰でも書けるひな型と書き方」

とにかく人に自慢するのは嫌いなので、ご判断は受験生のみなさんにお任せします。

ほんものの価値は、受け手できまりますから。

『12英作特訓コース』で『栗坂式省エネ15分英作ステップ』を修得した受講生の声【まとめ】

『12英作特訓コース』受講生の声 → http://bit.ly/2Hu6cuF

  • 1.「単純で誰でも書ける。」
  • 2.「最もわかりやすくてすぐに得点に直結する。シンプルなひな型と書き方は参考書とは比較にならない。」
  • 3.「明確なひな型と書き方があり確立された方程式。」
  • 4.「型にはめるだけなので、わかりやすく、点も取りやすい。」
  • 5.「わかりやすく得点アップできる英作プラットフォーム。」
  • 6.「ひな型がシンプルで分かりやすい。」
  • 7.「シンプルなテンプレート化が15分で書き上げられる。」
  • 8.「とにかくわかりやすい!これにつきる。」
  • 9.「理由と事例のひな型と書き方のマジック体得。」
  • 10.「ウソのように簡単に書ける英作。」
  • 11.「15年かけて確立したシンプルな英作メソッド。」
  • 12.「わかりやすくすぐに書けるひな型の教授法。」
  • 13.「10歳にでもわかるシンプルなひな型と書き方。」
  • 14.「無駄がなく、実証済のひな型と書き方。」
  • 15.「英作の手順がシステマチックでわかりやすい。」
  • 16.「英作の手順がロジカルでとてもわかりやすい。」
  • 17.「全段落のひな型スタイル確立が15分エッセイ実現化。」
  • 18.「わかりやすい発想法に基づいたひな型と書き方。」
  • 19.「簡潔な表現の引き出しを増やせるひな型。」
  • 20.「従来の英作指導者とは全く異なるシンプルなひな型と書き方。」
  • 21.「クリアなひな型と書き方だから、暗記して使いこなせる。」
  • 22.「今までの英作参考書はいったい何だったのか?英作参考書を席巻したシンプルなひな型。」
  • 23.「無駄を一切排除したわかりやすいひな型と書き方。」
  • 24.「信頼できる指導者が生み出したすぐに体得できるひな型と書き方。」
  • 25.「すっきり明快かつシンプルなひな型と書き方。」
  • 26.「どの参考書にも載っていないロジカルかつわかりやすいひな型と書き方。」
  • 27.「英作の7割がひな型だからこそ、15分英作仕上がり納得!」
  • 28.「理にかなったわかりやすいひな型と書き方。」
  • 29.「公式にあてはめるだけで、鉛筆が止まらずスラスラ書ける。」
  • 30.「論理的でわかりやすく、目から鱗のひな型と書き方。」

1,000人を英検1級合格させた方程式『栗坂式省エネ15分英作ステップ』を生み出した英検1級対策プロ栗坂幸四郎の実績。

(1)1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済、「灘高校の東大合格対策メソッドと全く同じ」方程式、 ●「栗坂式二刀流攻略法」と ●「栗坂式省エネ15分英作ステップ」を生み出す。

★「一次過去問対策コース」受講生の声 「先生、実は主人が灘高なんです。
理系ですし、でも方法論が栗坂先生の栗坂式二刀流攻略法と全く同じで主人もビックリしていました。
そして、先生と全く同じようにどんな問題も解いていくんです。
100%の理解ではなくて答えのキーとなるものを駆使して解いていくのが早く正解にたどり着く方法なんですね。 いつも読解で時間オーバーしていたので合格へ早くたどり着ける解き方をようやく出会えました!
合格できる知識ノウハウを体得したらあとは先生のオリジナル英検1級模擬問題で実践の場数を繰り返すだけ!! 先生が導いてくれる英検一級の金塊は大きそうです(^^;)」

(2)【栗坂式省エネ15分英作】で2016年度リニューアル第1回一次試験英作で満点達成実績!

★『栗坂式省エネ15分英作ステップ』で英検1級合格した受講生の声
「自らの目を疑いましたよ。作文が満点です。メソッドは5段落構成で全てを型にはめ込むだけの『栗坂式省エネ15分英作ステップ』。
しかし、こんな私でも満点取れるなら、みなさんにもぜひ、『栗坂式省エネ15分英作ステップ』をお勧めします。」
【横浜市 都築総合学園職員 下鶴久様】

(3)おかげさまで、2016年度リニューアル以降、累計9回の英検1級一次試験英作出題中、7回の英作出題予想的中し、2018年度第3回英検1級一次英作トピック
Is a worldwide ban on weapon of mass destruction an attainable goal? も出題予想を的中し、驚異的な英作出題予想的中率78%を誇っております。

(4)累計78名がリーディングとリスニングが5割足らずでも一次英作で高得点をたたき出し【奇跡の大逆転一次合格】を達成!

a.2016年度第2回一次英作で【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12人が一次英作大逆転一次合格を達成!
b.2016年度第3回一次英作は【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10人が一次英作大逆転合格を達成!
c.2017年度第1回一次英作では【栗坂式省エネ15分英作】で受講生11名が一次試験大逆転合格を達成!
d.2017年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10名が一次試験大逆転合格を達成!
e.2017年度第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
f.2018年度第1回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12名が一次試験大逆転合格を達成!
g.2018年第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
h. 2018年第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生5名が一次試験大逆転合格を達成!

(5)世界一の英検1級英作のみの11,034回累計添削実績。

「12英作特訓コース」は10歳以上誰でも必然の満点を起こすステップ内容!

世界最強トヨタ式PDCAサイクル学習法を取り入れた、実践成果確認カイゼンのサイクルを徹底的に実践してもらうからこそ得点アップは120%当たり前となります。

しかも、英作提出24時間以内に添削報告●国内初のW添削!!!同時に24時間以内でスカイプ15分口頭添削するからこそ、日本一のカイゼンのバカズ。当たり前のことですが、カイゼンの場数日本一だからこそ得点アップに直結する驚異のコースなのです。

「実用英語技能検定 2016年度第1回からのリニューアルのお知らせ」の4ページ目、2016年度リニューアル英作の1級ライティングテスト・問題見本1級・満点解答例によると、変更点は下記の4点です。

  1. POINTSが無くなったことにより、難化の出題形式となりました。
  2. 英作を書く際のinstructionに
    ●Give THREE reasons to support your answer.が新たに加えられた。旧英作の書き方と同じく第2段落~第4段落の各第1センテンスに理由センテンスを書く英作となんら変更はないのですが、書く条件として初めて明確に文章で指示しています。
  3. 英作を書く際のinstructionに
    ●Structure: Introduction, main body, and conclusion は旧英作instructionのThree or more paragraphs,が消えて、main bodyが入った。Mein bodyとは5段落が基本英作の第2~第4段落で結論の根拠を示す、「理由センテンス」と「事例センテンス」が必要と指示しています。
  4. ●Suggested length: 200-240 words と旧英作instructionのAround 200 wordsから200 wordsから240 wordsの範囲内のword数が増える英作の指示変更がありました。

受講対象

2016年度リニューアル第1回英検1級一次試験の英作を除く、Writing(単熟語と読解)とListeningで素点の実力55%以上の受験生。ならびに2016年度リニューアル第1回英検1級一次試験過去問を自分で解き同等の実力の受験生。

「12課題英作特訓コース」の流れ

4週間にわたり週3回(月水金)ずつ、受講生が2016年リニューアル英作対策「栗坂式省エネ15分英作ステップ」の60分スカイプ個人指導受講→週3回英作提出→24時間以内添削報告→同時に24時間以内15分スカイプ口頭W添削!という流れになります。

【一次試験直前で1か月を切る場合の例外対応】
受講生の実力と日程に合わせて計12英作の課題提出→24時間以内添削報告→同時に24時間以内「15分スカイプ口頭添削のW添削」提供のPDCAサイクル学習法を、柔軟に受講生は消化できますので、講師に遠慮なくご相談ください。

  1. 「栗坂式省エネ15分英作ステップ」に基づいて、受験生が最も苦手とする、理由センテンスと事例センテンスの「ひな型」と「書き方」の基礎編を、60分スカイプ音声個人指導レッスンで直接、 私(栗坂)が「とにかくわかりやすい!これにつきます。」と98%の受講生から大好評を博している教え方で知識を体得してもらいます。
  2. 受講生の英作提出後、【24時間以内メールで添削報告】。
    『心理学者エビングハウス忘却曲線』によると、1日後では、記憶の74%を忘れます。
    24時間以内に英作添削報告を受け取るからこそ「読み手に最も理解しやすいひながた」の知識を忘れないまま、次回の英作実践でカイゼン効果が100%現れます。
  3. 同じ提出課題を同時に【24時間以内にスカイプ音声15分W口頭添削!】
    同じトピック課題を「W添削!」だからこそ、その場で即刻「弱点をカイゼンの指摘を受け、カイゼン実施法」で得点アップに直結100%実現だからこそ、 受講生の英検1級一次試験英作の平均点は何と28点(正答率88%)平均を誇っております。

「12課題英作特訓コース」概要

レッスン料

33,000円(税込)

「12課題英作特訓コース」レッスン期間

受講生のコーススタート希望日から4週間(月水金の週3回英作×4週間=計12課題)。

【一次試験直前で1か月を切る場合の例外対応】
受講生の実力と日程に合わせて計12英作の課題提出→24時間以内添削報告→同時に24時間以内「15分スカイプ口頭添削のW添削」提供のPDCAサイクル学習法を、柔軟に受講生は消化できますので、講師に遠慮なくご相談ください。

コース内容

  1. 車メーカーのトヨタ式PDCA(Plan, Do, Check, Act)サイクルをフル導入した、『書く順まで示した書き方体得』→『英作提出』→『24時間以内添削報告』→『同時に24時間以内スカイプ口頭添削のW添削!!!』の圧倒的な「カイゼンのバカズが世界一だからこそ、100%得点アップを実現」できる驚異的な「12英作特訓コース」です。
  2. 1,000人を英検1級に合格させた実績済、実証済の方程式「栗坂式省エネ15分英作ステップ」だからこそ、実績済、10歳以上なら誰でもわかる教え方、そして即刻結果をともなう「12英作特訓コース」です。
  3. 準1級レベル以上であれば、誰でも頭の良しあしの問題ではなく僅か4週間の「12課題英作特訓コース」受講後、一次試験の本番英作で、「スピーディーに、精度を伴って、英作を、自動的に驚異の満点達成を実現できるレベルに到達できます!」

受講メリット

  1. 1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済の方程式「栗坂式省エネ15分英作ステップ」はひな形が英作文の7割を占めているからこそ、 25分の英作時間戦略を僅か15分で書きあげられる「考えるのではなく、流れ作業で組み合わせる!」英作なのです。
  2. 「12英作特訓コース」は、国内外の社会問題トピックを取り扱った出題ジャンルと出題トピックが全く同じ二次対策試験を兼ねた一石二鳥の効率的なコースです。
  3. 「12英作特訓コース」受講後は、読解穴埋め問題ならびに読解内容一致問題の最も重要なセンテンスの結論や理由、そして事例を速く見つけられ速読も体得できます。

1,000人を英検1級合格させた方程式『栗坂式省エネ15分英作ステップ』を生み出した英検1級対策プロ栗坂幸四郎の実績。

(1)1,000人を英検1級合格させた実績済、実証済、「灘高校の東大合格対策メソッドと全く同じ」方程式、●「栗坂式二刀流攻略法」と●「栗坂式省エネ15分英作ステップ」を生み出す。

★「一次過去問対策コース」受講生の声
「先生、実は主人が灘高なんです。
理系ですし、でも方法論が栗坂先生の栗坂式二刀流攻略法と全く同じで主人もビックリしていました。
そして、先生と全く同じようにどんな問題も解いていくんです。
100%の理解ではなくて答えのキーとなるものを駆使して解いていくのが早く正解にたどり着く方法なんですね。いつも読解で時間オーバーしていたので合格へ早くたどり着ける解き方をようやく出会えました!
合格できる知識ノウハウを体得したらあとは先生のオリジナル英検1級模擬問題で実践の場数を繰り返すだけ!!先生が導いてくれる英検一級の金塊は大きそうです(^^;)」

(2)【栗坂式省エネ15分英作】で2016年度リニューアル第1回一次試験英作で満点達成実績!

★『栗坂式省エネ15分英作ステップ』で英検1級合格した受講生の声
「自らの目を疑いましたよ。作文が満点です。メソッドは5段落構成で全てを型にはめ込むだけの『栗坂式省エネ15分英作ステップ』。
しかし、こんな私でも満点取れるなら、みなさんにもぜひ、『栗坂式省エネ15分英作ステップ』をお勧めします。」
【横浜市 都築総合学園職員 下鶴久様】

(3)おかげさまで、2016年度リニューアル以降、累計9回の英検1級一次試験英作出題中、7回の英作出題予想的中し、2018年度第3回英検1級一次英作トピック
Is a worldwide ban on weapon of mass destruction an attainable goal? も出題予想を的中し、驚異的な英作出題予想的中率78%を誇っております。

(4)累計78名がリーディングとリスニングが5割足らずでも一次英作で高得点をたたき出し【奇跡の大逆転一次合格】を達成!

a.2016年度第2回一次英作で【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12人が一次英作大逆転一次合格を達成!
b.2016年度第3回一次英作は【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10人が一次英作大逆転合格を達成!
c.2017年度第1回一次英作では【栗坂式省エネ15分英作】で受講生11名が一次試験大逆転合格を達成!
d.2017年度第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生10名が一次試験大逆転合格を達成!
e.2017年度第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
f.2018年度第1回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生12名が一次試験大逆転合格を達成!
g.2018年第2回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生9名が一次試験大逆転合格を達成!
h. 2018年第3回一次英作でも【栗坂式省エネ15分英作】で受講生5名が一次試験大逆転合格を達成!

(5)世界一の英検1級英作のみの11,034回累計添削実績。

コース受講キャンセルポリシー

ご提供さしあげております「12英作特訓コース」は、採算を度外視したお得な割引サービス価格なので、 受講お申込み後の受講生による受講キャンセルに伴う受講料返金のご希望は、いかなる理由があろうとも一切承りかねますのであらかじめご了承ください。

「12課題英作特訓コース」受講生ならびに合格者の声

  • とてもシンプルかつ明確な英検1級英作対策の方程式を教わり、非常に参考になりました。こういう原理原則を教わることは、他の参考書や英検1級対策校では到底経験したことのない画期的な解き方です。
    これから、12回のレッスンのご指導もとても楽しみにしています。
    使う単語の作り方フレーズの作り方もとても有効だと思いましたし、背景知識の蓄積の方程式までわかりやすく教えていただきました。
    評判通り「とにかくわかりやすい!」ですね。大満足です。
    今後もよろしくお願いします。
  • 懇切丁寧なご指導、ありがとうございました。英検1級のレッスンにも関わらず、レッスン中の英作課題は、ただ3つのフレーズを組み合わせるだけというごく単純で誰にでもできるもので、しかも達成感がありました。
    又、英語の知識だけでなく、社会問題に関しても学べるので、人間として成長できそうな気がしました。
  • 参考書とは比較にならないくらいシンプルなひな形と書き方がすぐに一次試験英作で使えると実践してみて実感できました。
    特に苦手な事例は理由センテンスの言い換えで、理由が抽象的過ぎて理解できない人でも、事例は誰もその情景をすぐに頭に浮かべることができるようなものと理解できました。
    いろんな英検1級対策の講師から学びましたが栗坂先生が最もわかりやすくてすぐに得点に直結する。大満足のレッスンありがとうございました!
  • 英検1級で合格・満点をとれる答案というのは明確な書き方がありその確立された方程式を1000人を英検1級に合格させた「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で惜しみなく学ばせていただきました。

    ・結論はどういった観点で書くのか
    ・合格につながる客観的な理由の流れ
    ・どういった書き方に点が来るのか
    これらの詳細を教えていただけました。

    また言い換えをすべき点とそうでない点が私の中で新しい考え方でした。

    今回も予定時間を大幅に超えての熱く、時には厳しい講義をありがとうございました。
  • 過去問で以前の試験結果より点数が伸びて喜んだのも束の間、自身の英作文のCSEスコアを改めて認識し、絶望的になっていたところ栗坂先生のサイトと出逢いました。
    こんなに勉強してもまた落ちるかもしれないと不安でしたが、先生のレッスンを受けると合格できるような気がしてきました。
    先生のひな型を正しく使いこなせるように、本番まで応用力、文法力、社会情勢の知識を身に着けたいと思います。
  • 私は英作の書き方の手順をきちんと習ったことはないので、先生のやり方だと型にはめるだけなので、分かりやすく、点も取りやすそうだなと思いました。
  • 先生にレッスンを受けてから、英検1級の問題がパズルのように思えてきました。
    今回の英作の「栗坂式省エネ15分英作ステップ」も目からウロコでした先生のやり方をマスターできればきっと合格できると思います まだまだ、慣れてないのですが、がんばりますのでよろしくお願いします 先生の講座は、単に、英検合格という目的だけでなく英語総合力が大幅に伸びそうでとても楽しみです これからもよろしくお願いします。
  • ここまで、解りやすく得点アップできる英作文のプラットフォームと書き方を学んだことはありません。参考書では何一つ示されていない高得点を確実に取る秘訣を全て一対一の個人指導で教えていただきました。
    すごいですね、『栗坂式省エネ15分英作ステップ』! 栗坂先生のやり方をマスターできれば、高得点が狙えそうです。
  • 英作文を作るにあたり、自分のひな型は全く無く、毎回行き当たりばったりでした。
    トピックが変わるたびに3つの理由段落の第一センテンスを一から考えるという作業に明け暮れていました。何から書き始めればいいのか考えがまとまらないまま時間ばかり過ぎていきました。そのうちに時間が無くなり、肝心の内容は無いに等しいものでした。英語力が上がれば作文もなんとかなるというのは幻想であることを知りました。
    主語の名詞句に動詞句+●●●●とつなげば理由のセンテンスが出来上がり、異なる動詞句を用いて別の理由センテンスを作っていきます。
    それを3つ作り、conclusionまで繋いで行けることがわかりました。
    実際に書いてみてひな形を自分のものにしていきたいです。
    ありがとうございました。
  • 本日はありがとうございました。
    実際に雛型を使って文章を作ってみると、文章がグッとシンプルで分かりやすくなり、驚いています。
    またオリンピックのメリットやインターネットの便利さなど、今まで気づくことのできなかった背景知識を学べたと同時に、とても説得力のある事例を学ぶことができて面白かったです。
    雛型を使えるようになるのはもちろんのこと、社会に対しての知識の幅を広げることの重要性を改めて感じました。
    NHK解説委員室も毎日がんばります!
  • たった15分足らずで書き上げられる栗坂式の英作は、ほぼ「テンプレート化」される、ということ。
    きわめて、シンプル(コレがはっきり具体的に分かった!)→システマチックであるということ。15分で書ける英作について今まであった疑問がほぼ全て解決した。
  • 朝早くから個人指導レッスンありがとうございました。  すごくわかりやすい内容であり、教え方です。1000人も英検1級合格させた再現性のある方法論だけあって「栗坂式省エネ15分英作ステップ」の理由センテンスと事例センテンスのひな形と書き方をすぐに理解できました。
  • とにかく分かりやすい!これにつきます、栗坂先生の教え方は!事例にしても参考書にある抽象的なものを使えと言われても何一つ使いこなせないし、ようやく事例の分かりやすいひな型と書き方と展開を修得できました。わたしの悩みだった事例を書き方を唯一栗坂先生のみが即刻解決してくれて感動ものです! 『事例の代表センテンスが読解穴埋め問題Jury Nullificationに出ているじゃないですか、●●さん!!!In the 1850s, for example, the United States was divided over the issue of slavery; the practice was legal in Southern States but illegal in the North.理由センテンスの、もろ言い換えが事例センテンスなのですね。しかも事例センテンにはリアルな名前な商品名や場所が使われるからイメージできるのです。』 これこそが、求めていた分かりやすい事例センテンスの書き方だと納得です!
  • ありがとうございました。日頃より、自分の社会的問題に対しての知識の無さと、文章をうまく組み立てることができない、という二つの致命的な欠点を克服するための大きな指標をいただきました。
    先生のご指導によって、今まで対策などできず右往左往していた私に、大きな力を与えていただいたと思います。
  • ありがとうございました。型を覚えて同じ思考パターンでスピーチを考える練習をするのは、とても効果的な学習法だと思いました。
    具体例を出来る限りすぐ思い浮かべられるように、これからより多くの情報に触れていきたいと思います。
  • 非常にわかりやすいご説明と実例で大変勉強になりました。
    slow learnerの私でもすとんと腑に落ち、理解することができました。
    まさに先生がおっしゃっていた「相手が理解しやすいよい教え方」です。
    先生には尊敬と感謝しかありません。
    残り時間少ないですが、できる限り努力します! 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
  • 最初の理由と事例個人指導レッスンありがとうございました。
    やはり先生の指摘していただいた通り、なんで一次英作で40分も時間を取られるのだろうと気づかされました! 理由と事例のひな型と書き方の基本を体得できていないと、ドンピシャで当てられたのです。しかもテキスト「栗坂式省エネ15分英作ステップ」が理由センテンスの事例とひな型がちゃんとまとめられすごいテキストに出会えて感動、感激です! おまけにこの時期は一次試験1ヶ月前なので追い詰められた待ったなしの心境に触発されて、やる気が湧いてきます。
  • 英作特訓コーススタートは「栗坂式省エネ15分英作ステップ」をベースに最初のプライベートレッスン、理由と事例センテンスのひな形や書き方の説明と内容には驚いてしまいました。
    栗坂先生の熱意ある丁寧なレッスンに感謝の気持ちでいっぱいです!! 今まで避けて通りたい、頭痛のタネだった英作文が、栗坂先生の説明のあとで英作を書いてみるとウソのように簡単にできることに驚かされてしまいました。
    いつもの苦痛がどこへ行ったやら??「いえいえ、もしかしたら違うかもしれません。
    たまたまできたのかもしれない。。
    と思い、英作を書きながら栗坂先生のおっしゃっていた英作文の作り方が、クリアにわかり、なんていうんですか、頭の中のもやもやが一気に晴れたというか。。。
    栗坂先生がおっしゃっていた同業他社のスパイも受講するので要注意しているというのも変に納得です。
    14年かけて確立された栗坂先生のメソッドには、本当に驚きます。
    驚いているだけでは身につかないので、使いこなせるようにしたいと思います。
    栗坂先生、ありがとうございます!!
  • こちらの12英作特訓コースの初回を受講して、今までいろいろなテキストでエッセイの書き方の勉強をしてきた時間はいったい何だったのかと思いました。
    こんなわかりやすくすぐに書けるひな型の教授法を考えた栗坂先生は凄いです!
  • 受講の感想ですが、わかりやすくて驚いています。
    今までこのような英作方法は学んだことがありません。大学受験の際でも、いろんな構文を駆使してもっともらしいことを書いた記憶がありますが、おそらく、言いたいことがボケた文章を書いていたのだと思います。
    説得力を持たせるには文を構造的に分解して戦略を持って描かなければならないということがよく分かりました。
    10歳にでも分かるように。という先生の言葉にうなずくばかりでした。
  • ネットには、英作文はジャパンタイムズの英作文の本を暗記しろというアドバイスをたくさん見かけたのですが、人の意見を真に受けてその通り暗記するのは試験の為とはいえ嫌だと思っていました。
    先生のような無駄がなく、しかも実証済の『栗坂式省エネ15分英作ステップ』を求めていました。
    ありがとうございます。
  • 昨日の英作レッスンに感銘を受けましたのでメッセージで失礼いたします!!! 私自身、英検に関して今までパス単しか触れたことなく、栗坂先生のご指示で初めて過去問にチャレンジしたレベルです。英作に至っては私には無理だと半ば諦めていたのですが、先生の英作の手順がシステマティックで分かりやすく、しっかりと先生についていけば私でも1級ホルダーになれるのでは? 夢が現実になるのでは?と嬉しくなりました。英語には色々興味があり自分なりに取り組んできたのですが、先生の課題素材やレッスンに取り組むことで英語力そのものが向上していく気配があり、勉強をしていても楽しいです。
    やはり信頼できる指導者がいるのといないのとでは勉強の質が全く違います。
    一級をパスしてTOIEC満点取るまで宜しくお願い致します!!!
  • 英作の手順を論理的に具体的に示してくださり、とてもわかりやすかったです。
    自分だけで対策しようとするとどうしてもこれでいいのだろうかという不安があり書く時間も遅くなりますが、先生の方法論はすっきりとして明快かつ満点とれたという実績があるので、先生についていけば大丈夫だという安心感があります。あとはどの程度自分が添削提出してW添削を受けてトレーニングするのかだと思います。
  • 英作文の基本的な展開と考え方を分かりやすく教えていただきました。
    『栗坂式省エネ15分英作ステップ』のような考え方は今までしたことがありませんでした。
    また、どこの参考書にも載っていないことでした。とてもロジカルな考え方だったので、本当に長年研究されてきたことのエッセンスなのだろうと驚きました。
    これからしっかり自分のものに出来るように、練習していきます。
  • 英検の英作文においては、なるべく会社名やサービス名は抽象的な名詞に置き換えてぼかすのが当然だと思っていましたが、逆なんですね。
    確かに、その方が具体的にイメージが湧いてより臨場感が増します。
    大きな気付きでした。また明日以降の実践編でもよろしくお願い申し上げます
  • 徹頭徹尾書き方のマニュアルが体系化されているのがとても良いと感じました。
    巷の英作文対策本だと、一問目、二問目、三問目…と書き方のスタイルがバラバラだったりしますが、栗坂先生の方式ですと、第一段落から最終段落までひな型スタイルが確立されており、現場で考えるべき内容が最小限の画期的な15分まで抑えられているその結果短時間で書き上げられる浮いた分を他の分野に回せる、という点が秀逸だと思います。
  • 正直、15分でエッセイを仕上げる方法とは本当にできるのかと疑問に思っていましたが、この『栗坂式省エネ15分英作ステップ』の講義を個人指導していただいて納得して理解しました。小学生でも合格者を出すことのできる技術は理にかなっています。
    強みサポートする理由がすぐに出ることと事例センテンスの分かりやすい発想法は恐れ入りました。
    誰もができて採点者が高得点をつける秘訣をいただきました。
    反復練習で身につけたいと思います。ありがとうございました。
  • 英作文をする前の国語力が必要なことを痛感しました。事前に的確な表現で、動画をイメージできるような日本語を準備すれば、難語句を使わずとも、簡潔で明快な文章が書けることがわかりました。
    先生の「栗坂式省エネ15分英作ステップ」で明快に伝わる表現(理由)の引き出しを増やせると確信できました。
  • 私も栗坂先生のように英検1級対策読解とかで何かしら方法があみだしてみたいです。
    今年の夢?やはり栗坂先生はお父様と同じく、東大経済学部系の明晰な頭脳で『栗坂式二刀流攻略法』という方法を生み出されておられるとしか思えません。
    私はどこまでも私立文系の頭なので、方法というか、概観を自分の力でつかめていない気がします。
    1級の英作文と二次試験対策「社会問題対策レッスン」は、変な表現かもしれませんが、雲にはしごをかけて、登れるようにするようなメソッドだと思って参加させてもらっています。
    英検1級の英作文と二次はテーマが広いため、つかみどころがないと思っていた受験生にとって、この梯子を上れば必ず、雲の上に突き抜けられるはしごというか、方法というか。
    先生が作り出した「50英作理由作成ドリル」テキストのトピックの的確さもですが、この『栗坂式省エネ15分英作ステップ』という方法の確立という点で、従来の他の英作文指導者とは全く異なりますね。
    私は、約10年半、受験生に関わったのですが、どれだけ力をつけてあげられたかのか、どのような結果が出るのか。実際、他の人のブログとかをたまに読んでみても、これはピント外れなのではないかと思うことがよくあります。
    既に、英検指導には自信を持っておられたのに、更に東進ハイスクールのカリスマ講師林修さんの講座で勉強しようっと発想されるところが、先生なのですよ! だから私も安心して先生に全てをゆだれられ、おかげさまで英検1級合格を果たせました。
  • 栗坂式省エネ15分英作ステップのテキストは確かにどの参考書よりも具体的かつ実践的でした。お陰様で英作で高得点を取れ一次試験合格できました。
    そのため、二次試験対策も期待しております。
  • CAN-DO SPIRIT COACH 栗坂様
    お世話になっております。
    栗坂式省エネ15分英作ステップで。
    おかげさまで、10月8日実施の英検1級のライティングで787点を獲得し、一次試験合格できました。
    ありがとうございました。
    テキストの通りに実践したらかなりの高得点を取得できました。
    まぎれもなく栗坂式省エネ15分英作ステップで合格できたと感じました。
  • 栗坂先生お世話になってます。12英作特訓コースの感想を述べさせてもらいます。
    2017年第一回での不合格の最大の原因は英作文と考えていました。具体的な対策がとれないままでの受験でした。
    そのため、英作文に対しての具体的な対策を探していたところ、まさに自分が探していることを指導していらっしゃる栗坂先生のHPにたどり着きました。
    以下列挙します。
    良かった点
    ・公式に当てはめるので、鉛筆が止まらずスラスラ書ける。
    ・約100word はあらかじめ書く内容が決まっているので考え込まないで済む。
    ・20分前後で終えることができるので、より多くの時間をreading に使うことができる。
    ・高得点が狙える可能性が高いとのことなので、安心して取り組むことができる。
    ・先生の解説が非常に明快。
    ・試験に出る確率が高いテーマのキーワードを暗記できるので自信が持てる以上です。よろしくお願いします。
  • 英作文はひな形で誰でも書けるとのことでしたが、レッスンを受けて自分でも書けそうな気がしてきました。 まだまだ理由づけを考えるのや慣れが必要と思いますが、これから場数を踏んでどんなトピックでも書けるようになれたらと思います。よろしくお願いいたします。
  • 丁寧にそして勢いよく教えてくださってありがとうございました。
    課題に対し名詞句が出にくい私の短所をズバッと指摘してくださった後、その後の展開をわかりやすく丁寧に示してくださったので、なんだか書けそうな気がしてきました。ありがとうございました!
  • 説明して頂いた「栗坂式省エネ15分英作ステップ」は、非常に論理的で分かり易く、また目からうろこの情報が沢山ありました。背景知識を自分で勉強するにも、情報が多すぎて困っていたので、適切なURLを教えて頂き、また背景知識修得や理由や事例のひな型や書き方を丁寧に教えていただける「社会問題対策レッスン」を週3回もスカイプで聴講させて頂けるので大変助かります。
    早速英作文、トライしてみます。お忙しいところ、長時間有難うございました。
    今後ともよろしくお願い致します。
  • 栗坂先生
    初めてのネットでの栗坂式省エネ15分英作ステップ個人指導レッスンでしたが、知識としては一応知っていた内容をここまで具体的な指示を持って使い方を教えて頂いたことはなかったと思います。
    本番まであまり時間はないですが、ここまで具体的に型を教えて頂いたら私でもどうにかなりそうな気がしてきています。
    最後までご指導の程、よろしくお願いいたします。
  • 栗坂先生の英作フレームは噂には聞いていましたが、期待をはるかに超えてすごく分かりやすかったです。一次英作ですぐに高得点取れる型を直接教えていただき「なるほど、15分でここまで簡潔に書き上げられるのか。」と10月受験予定の一次英作で、高得点を十分期待できると今から楽しみでワクワクしています。
    特に理由センテンスなくして正答率7割なしという先生の持論はさすがに実証済、実績を積み重ねた「栗坂式省エネ15分英作ステップ」だけあって私もすぐにフレームを体得できました。
  • 英作文のテキストは目から鱗でした!英作特訓コースを受けて、英作文は、ひな形さえマスターすれば早く書けるということを体感しました。
    また、栗坂式ひな形は、どんなトピックを当てはめても使える点で素晴らしいと思います。
    これまでの、英作文に対する苦手意識が払拭され、英作文に前向きに取り組めるようになりました。
  • 機械的に作文が仕上げられる点がすごいです。特に普段からの知識不足で準備に時間がかかり不安な点がある理由付けや事例にも対策が準備されており本番で時間短縮できるのが確実であるのは非常にありがたいです。
  • レッスンを受講して、まず感じたのは、とてもとても中身の濃い得点アップに直結するプロセスだということです。さらに先生は私の弱点をよくご理解してくださっているので、私にもわかりやすいように豊富な例を出してくださって社会問題の背景知識から英作文のひな型の作り方までスカイプ口頭添削で毎回とても丁寧に教えてくださり、本当にありがたいです。
    質問にもすぐに答えてくださるので、疑問点を残さずにレッスンを終えることができます。
    また最新のニュース映像のURLも毎回くださるので、さらに理解が深まります。
    日頃から社会問題に関心を持って取り組まれている方ならおそらく問 題がないのでしょうが、私のように社会常識だけでなく国語力も不足している者にとって、この12英作特訓コースは短時間で一気に欲しい情報とテクニックを教授していただけるとてもお得でありがたいレッスンです。現在の私の生活リズムに合わせて、何が何でも合格するぞという意欲がわいてきます。
    理解の遅い生徒でご迷惑をおかけしていますが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
  • 学んだことがそのまま出題されることを期待してはいけないが、テンプレート栗坂式省エネ15分英作ステップを学び、英作提出→24時間以内添削報告→同時にスカイプ口頭添削の徹底した改善訓練を積むことで、一次試験本番で自動的にテンプレートや使うべき名詞句の思いつき、そして書き方の整理ができるようになることを大いに期待する。
  • 受講申し込みをしたのに、英検を受検しそこねて、最近、モチベーションも無くなっていたところ、栗坂先生から何度も連絡をして頂き、満点の実績もある雛型栗坂流英作ステップの御指導を受けているうちに、これならまんざら満点もとれなくはないとやる気が出てきました。昨日、今日と本当にありがとうございました。
    栗坂先生のPDCA学習プロセスで頑張りますので、宜しくお願いします。
  • Can the Internet contribute to our society?結論が賛成ならその長所が理由ですごく具体的でわかりやすかったです。しかも長所のconvenienceが他トピック課題でも理由として使いまわしができ今なら、高得点を出せる気がします。
    こんなにかみ砕いてのレッスンは、よそではまずありえませんね。
    道理で2017年度第1回一次英作で先生の受講生が28点の高得点平均を取れたのはごく当たり前だと納得できます。
  • 英作文は最も苦手なパートでしたが、栗坂先生の個人レッスンを受講して光が見えてきました。
    英作文は考えるのではなく流れ作業で書けると確認できたのです。自信がつきました。
    また、英作文だけでなく他のパートのアドバイスをしていただきました。ありがとうございました。
  • 長所、短所の視点、決まった動詞句や名詞句まで先生のご用意されたのをそのまま用いるという点に感動しました。なるほど!!!10歳でも合格できたというのはこの栗坂式省エネ英作のことだったのですね。
  • 受講生の95%が栗坂先生のオリジナルメソッドを支持するのは分かりやすい理詰めで納得しました。
    ここまで平易で、すぐに暗記できる理由センテンスや事例センテンスを直接栗坂先生から伝授してもらえCSE導入後英作で高得点を稼げる理にかなったコースは他の英作1級対策スクールでは皆無です。
    添削報告が英作提出後の24時間以内に届き、同時にスカイプ口頭添削のW添削なら得点アップしないはずがありませんよねと驚異的な改善の場数の多いこのシステムだからこそ満点とれて当たり前と実感できます。
  • 迅速なご対応に少し驚いております。さすがですね。栗坂様は日本にとって大切な方です。
    英検1級はなかなか出題と傾向対策を教えている方が少ないです。こちらこそ、ありがとうございます。
    you tubeでも栗坂先生をお見掛けしました。とても熱心で、またユーモアがにじみ出ていて(栗坂様はとても真剣にお話しされていましたが)多くの皆さんに尊敬をされていると思いました。
    これが噂の栗坂式省エネ15分英作ステップですね。本当に分かりやすくすぐに英作で使えるので6月4日の一次試験でさっそく活用してみます。
  • 今更ながら、先生の才能を感じました。やはり教える側の迫力って大事だと思います。
    今まで英作で結論、理由や事例と最後段落で結論の言い換えを書くという展開だけわかっていましたが、先生は第2段落から第4段落に必要な理由センテンスのひな型と書き方全てを教えてくれ、しかもわたしの一番苦手とする事例センテンスを抽象的な書き方ではなく平易で誰もが一読後動画で想像できる納得できる書き方までスカイプ個人指導レッスンで何度も教えてくれました。ここまでシンプルに書ける英作に出会えて感激です。
  • これもひとえに栗坂式のメソッドのおかげです。いきなり1回目の添削で31点(正答率97%)を取れました。今まで一次試験の英作で時間ばかり取られなかなか白黒はっきりして書けなかったのが理由と事例センテンスでした。
    栗坂式理由センテンスと栗坂式事例センテンスのひな型と書き方のおかげで明確にスピーディー書けるようになりました。
    どの英検1級対策スクールにもない画期的なノウハウに私自身6月の新年度の一次試験受験が今から楽しみで胸がソワソワしてきましたね。笑
  • 『栗坂式省エネ15分英作ステップ』通りに組み立てていけば、たった14分足らずで説得力のある文章になるのですね!第1段落1分30秒。第2段落3分50秒。
    第3段落3分33秒。第4段落2分56秒。第5段落2分13秒の14分2秒(223 words)で英作を書けました!しかも今届いた添削報告では90点の高得点でした! 書いていても、段落ごとの目的、目指す形がはっきりとありましたから、不安感がありません。このメソッドは改めてすごい!と思いました。
    social welfareの件、5段落as節の件、よく復習致します。
  • 省エネ15分英作ステップの理由のひな型と書き方を直接指導していただいてありがとうございました。長所、短所の視点、決まった動詞を用いるという点に感動しました。
    まさか理由センテンスの主語、動詞、そして最後に何をもってくればよいのかまで手取り足取り指南していただけるのですから、満点取れて当たり前と思いました。
    これが噂の2016年度第1回一次の英作で満点を取れたノウハウですね!
  • 英語力以前に「国語力が圧倒的に足りない」からこそ論理的な英作すら書けないと的確に指摘してくれた先生は栗坂先生だけです。理由センテンスとは? 事例センテンスとは?すら日本語で説明できないから書けるわけがないですよね。苦笑 だからこそ、先生の言う栗坂式省エネ15分英作ステップのひな形と書き方さえマスターすれば新年度第1回英検1級一次試験でわたしみないな落ちこぼれでも英作を9割取れるとはっきり確信できました!!!この作戦で合格目指します。
    何よりも12英作特訓コースの仕組みがすごいですね、先生。提出後24時間添削報告だけではなく、同時に24時間以内に15分スカイプ口頭添削のWで添削なのですから、得点アップまっしぐら!!!先生に出会えて良かったです。
  • ここまで徹底してひな型が出来上がっていることに驚きました。
    15分で書きあげられる画期的な時間短縮を図れるのも納得です。
    でもそれだけでは伸びないのは当たり前。。。
    事例が出なさすぎな自分に愕然としますが、URLまでご丁寧につけていただけているので、知識を取り入れ、相手を圧倒できるネタを蓄積していきます。
    英作文コースが 自分の知識を増やす良いチャンスになると思って頑張ります!
  • 英作文作成について今まで、特に戦略なく、その場で考え、かなり時間をかけていました。
    何度が試験を受けて、シンプルに書くほど、点数がよかったのですが、それでもせいぜい七割の20点程度でした。英作に時間をかけすぎた分、読解の時間を削り、内容一致はほぼ捨て状態でした。
    今回、栗坂先生に出会ってから、英作文そのものの考え方がかわりました。
    まずは、できるだけ考えずに、ひながたを利用して、作業的に書くこと。
    そのためには、ひながたを体得し、理由を瞬時の思い出せるようにしておくことだと思います。あとは、ばかずを踏んで、体が自動的に動けるようにすることだと理解しました。
    いつも、ご指導、ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いいたします。
  • たった15分足らずで書き上げられる栗坂式の英作は、ほぼ「テンプレート化」される、ということ。
    きわめて、シンプル(コレがはっきり具体的に分かった!)→システマチックであるということ。
    15分で書ける英作について今まであった疑問がほぼ全て解決した。
  • 栗坂式省エネ15分英作で英作文が15分くらいで書けるようになれると思うと、とてもわくわくします。早く、その書き方を習得したいと思います。そのすることによって、読解や、リスニングを有利に進められるわけですね。約3年前に英検を受け始め、準1はすぐに合格したのですが、1級が連敗続きでしたが、決して諦めないと心に誓っていました。
    栗坂先生に出会えて、その合格が現実化してきそうな気持ちにさせてくれました。
    ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
  • 省エネ英作攻略法が減点しようがないという視点で、論理的に組み立てられていますので、安心感ができました。また、本番でやることが明確で、ひながたにほとんご頼り考える部分が絞られていますので、一次時間配分で新たに生み出した時間をリスニングや読解に振り分けるという方式が、正直にすごいと感じます。
    これは独学では学びようがないと思います。
  • 栗坂式省エネ15分英作ステップの丁寧な力のこもった講義をどうもありがとうございました。正直ここまでシステム化されているとは思いませんでした。 今まで、英作の練習はおっくうで仕方なかったのですが、これなら出来るというよりも、早くいろいろな課題にチャレンジしてみたくなりました。
  • 栗坂先生の省エネ英作でここまで一次のリニューアル英作対策をパターン化できるとは驚きました!効率よく英検対策の準備できそうですし、いろいろ使えそうです。。
  • 栗坂先生
    一言でとてもわかりやすかったです。使う用語が、さすがに10歳以上でもわかる内容で明確なので時間短縮になると思います。また、事例に許諾を得ずに具体的会社名を入れるのは社会では禁じ手ですが、いいわけですね?。(笑)
  • 今まで全くの自己流で英作文に取り組み点数が低いままでしたが、今回栗坂先生から、各段落の文の数に始まり、理由センテンスの書き方に至っては 名詞句、動詞句、接続詞まで事細かに教えて頂き英作文に対する不安がすっかり消えました。ありがとうございました!
  • ありがとうございました。考えているのと、実際に省エネ英作を書いてみるのは、全然違うということを実感いたしました。一次試験でスピーディーに、精度を伴い自動的に書けるレベルとは先生のおっしゃった通りバカズと改善の繰り返しがが大切なのですね。
    先生のもとで精進をかさねたいと思います。
  • 『英検1級英作文問題』やネット上の情報は、どれも一般論や背景知識の増強の必要性の説明にとどまっており物足りなさを感じておりました。「栗坂式15分省エネ英作方程式」では限られた時間で一定水準の英作文を作成する具体的な方法、書き方やどの行に書くまで言及していたのでこの方法で本当に15分で書けると確信できました。次回の試験までに方程式を使いこなせるように頑張ります。ありがとうございました。よろしくお願いいたします。
  • 新年度英作対策には●●と●●の名詞句を沢山作っておくことがスピードアップへの秘訣。
    イントロに逆のことをくれるとインパクトが強まる。栗坂式省エネ15分英作はクリアだけど力強い、マジックのような英作文の書き方でした。
  • 栗坂式の省エネ15分英作は英作文を書くうえでのパターンが良く理解できた。
    2016年度のリニューアル英作の満点解答例は、省エネ15分英作そのものですしその実践練習をすれば満点取れるチャンス大だと知ってラッキーです!!!
  • 栗坂コーチの省エネ英作文は、画期的で素晴らしいです。
    今までは英検の模範解答を見て、難しい英文を作ることばかり考えていました。
    システイマティカリーに、「栗坂コーチの公式」に当てはめるだけで、あれよあれよという間に、簡単な英文なのに、要点がしっかり入った、クリアーでマイナスのしようがない英文が出来上がります。
    今まで英作文というと、妙に肩に力が入っていましたが、この公式を使って作文の作成時間を短くして、余った時間を読解長文にあてることが出来る!と思いました。
  • 省エネ15分英作で、英作文を構造的に作成するので勉強法が明確になった。
  • 大変刺激を受ける12英作特訓コースでした。英作文では省エネ英作で型にはめて文章を作ることの重要性、過去問対策では時間管理や出題傾向などに意識を置いた効率性を上げる学習態度など、当たり前のようで見過ごしている盲点を今後の学習に上手く反映させていきたいと強く思わされました。
    先生の単刀直入なご見解を幾つも拝聴することが出来て大変貴重な機会となりました。
  • 本日もありがとうございました。栗坂式15分省エネ英作方程式で事例センテンスの書き方をいざ実践してみて、説明を伺っただけでわかった「つもり」だったことを思い知りました。
    実践→改善×2回もしていくという方法で自分の理解度や習熟度も図れるので、これからも失敗を恐れず実践に臨みたいと思います。長い時間ありがとうございました。失礼します。
  • 栗坂式15分省エネ英作方程式でどの要素がパターン化(労力を最小限に)でき,どの要素に力を入れて改善すべきかが分かりやすくなりました。限られた時間でできるだけわかりやすい文章作成めざし練習していきたいと思います。
  • 今までどうやって書いたら良いのかわからず、闇雲にやっていたところがあったので、少し不安が軽くなりました(^ ^)特に、主語を気にしなくても良いcanの使いこなしと、理由センテンスの書き方は非常に参考になりました。
    これからがんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
  • 省エネ英作の書き方のひな形と考え方を再確認することができました。
    ありがとうございました!情報を読み取り蓄積することと、それを省エネ英作に活用していくバカズが重要ですね。これから受講する『12課題英作特訓コース』の実践でどんどん恥をかきながら身につけたいと思いますので宜しくお願いします。
  • すごいですね!省エネ15分英作!これで英作文をシステマティックに書けることがわかりました。もう1点、何をどう書けばよいのか全部理解できました。
  • 大変有益で参考になり、おかげさまで新英作文問題の攻める手順、時間配分、理由センテンスの作り方や、各センテンスの役割と解答用紙に書く位置まで教えていただき、具体的にイメージできるようになりました。
  • 英作文については今まで行き当たりばったりでしたし、構成等についても、旺文社の問題集にあるアドヴァイスを読むくらいでした。 今日の受講で、5段落の構成、それぞれの段落で書くべきことの概略がわかりました。
    次回は省エネ15分英作で論理的に書けると確信できました!
  • 栗坂式省エネ15分英作受講で英作の書き方を教わったことでこれから何をすべきかがはっきりと見えてきました。ひながたがとてもシンプルでわかりやすかったからだと思います。
    これから練習をして使いこなせるようと納得できました。
  • 栗坂式省エネ15分英作」で英作の書き方を教わったことでこれからどうやって満点を取れるのかが現実的に夢でないと納得できました。ひながたがとてもシンプルでわかりやすい。
    ”考えるのではなく流れ作業で組み合わせる”という画期的な栗坂先生の解き方についていこうと決心いたしました!感謝。
  • さらにバージョンアップし、かつ、よりパターン化された省エネ15分英作に驚いた。
    新年度にリニューアル英作になろうが、栗坂式の解き方は不変であり一貫していたので実際に12英作特訓コースに参加してよく理解できた。 ついでに単に英検の話ばかりでなく、先生の人生背景を交えた講義は、人間としてためになった。
  • 最新のリニューアル出題傾向に沿った省エネ15分英作の書き方と書く順番まで示した攻略法を学ぶことができた。 理由センテンスと事例センテンスの書き方の区別も自分にとっては有用だった。 これほどパターン化された書き方を体得できればあとはコンテンツと使える表現を、12課題英作特訓コースで実践するだけでありがたかった。
  • 半信半疑の省エネ15分英作の実際の栗坂先生による模範解答を見ることができ、これは今回のリニューアル英作対策に使えるとこの目で直接確認できました。
    英検の満点解答例と同じ出題形式のトピック課題からどのように回答を導くPOINTSを抽出するノウハウを学ぶこともできました。何よりも栗坂先生の熱い語りに、モチベーションの回復につながりました。6月に合格できるように頑張ります。
  • 受講させていただいたのが、栗坂式の「省エネ15分英作」スカイプ個人レッスンです。
    1時間があっという間に感じられる、中身の濃いレッスンでした。栗坂さんの蓄積された独自のメソッド、ひな型に沿って、いかに簡単に早く的を射た英作文を仕上げるか、に重点を置いたレッスンです。
    目からウロコ!の1時間でした。結論がYESとNOの 場合のそれぞれについて、理由センテンスと事例センテンスの作り方を教わりました。第一段落の作り方も教えていただきました。
    迷走せずにいかにわかりやすくシンプルに仕上げるか、のヒントが得られた気がします。
    栗坂さんは本当に丁寧に、熱意を込めてレッスンをしてくださいます。
    栗坂コーチのメソッドを信じて頑張りたいと思います!
  • 今まではただやみくもに書いていた英作文ですが、「栗坂式省エネ15分英作」のひな形に沿って書くことで簡潔で読み手にとって読みやすい文が書けるという事がわかりました。
    また、英作文を書いても自己完結で終わっていたことが、栗坂先生に添削をして頂くことで自分の作文を客観的に見れ、次に作文を書く時のダブルひな形になります! 省エネ15分英作レッスンを受けれてとてもためになりました。
    ありがとうございます。まだ始めたばかりで間違いが多いですが、がんばります!
  • 栗坂式15分省エネ英作で光明が差しました! 選択問題はなんとか選べるとしても、英作はとっかかりがなく、真っ暗闇でしたが、これならできるかもしれない!と感じました。
  • 早起きは三文の得という諺がありますが、日曜日朝5時から栗坂コーチのスカイプ15分口頭添削を受けながらまさにこの諺を実感いたしました。
    授業内容は、英作文作成のエッセンスを凝縮した栗坂式省エネ15分英作で、成果の確認→改善させる点を明確に伝えてくれます。
    “メルマガ非公開”の、有名スクールをも圧倒させる、驚愕のテクニックが満載でした。
    栗坂コーチの迫真の真剣味あふれる熱い情熱で、15分という時間があっという間でした。
    何から手を付けたら良いかわからない英作文ですが、これとこれをやれば良いんだ!という指南を得ることができます。また、英検1級合格を目指す仲間たちと同じ時間を共有することで、孤独になりがちな受験勉強の清涼剤にもなります。本気で英語を勉強する気があるのなら、早起きをして、是非、CAN DOの12英作特訓コースに参加されることを強く推奨いたします。
  • 第1段落のイントロは結論の逆接でワード数をかせげることができ勉強になった。
    何よりも15分で書ける英作とは、考えるのではなく流れ作業で組み立てるという栗坂先生の画期的な作り方に圧倒させられた。でもセミナーで実践して本当に書けるのだから超納得!
  • 新年度に向けて英作がリニューアルした時の注意点が2点ではなく3点と具体的で参考になりました。英作以外にも読解に必要な速読も基本的に何をどうやるべきかためになった。
    気軽に英検の質問がなんでもできるところがすばらしかった。
  • 15分で書ける英作文の書き方を具体的に説明と演習していただいたのでイメージができた。
    続くスカイプでの「簡単な事例センテンスの書き方」もフォロー個人レッスンがついているのはありがたい。
  • 省エネ15分英作という素晴らしいノウハウを頂きました。自信が湧いてきました。 感謝申し上げます。これまでの実績に根ざした自信と熱意を感じました。
    素晴らしいノウハウを伝えて頂き感謝申し上げます。
  • 栗坂式15分省エネ英作方程式で事例センテンスの書き方をいざ実践してみて、説明を伺っただけでわかった「つもり」だったことを思い知りました。 指摘していただいた実践→改善していくという方法で自分の理解度や習熟度も図れるので、これからも失敗を恐れず実践に臨みたいと思います。長い時間ありがとうございました。
  • これほど有意義な経験は初めてです。さすがに省エネ15分英作や二刀流攻略法とう解き方は実証済だけあって、説得力ある解き方を頂戴できました。
    ありがとうございました!
  • どのように英作文を作れば良いか悩んでいましたが、教えていただいた方法で何をすれば良いのか、栗坂式省エネ15分英作ステップで光が見えてきました。使いこなせるように頑張ってまいります。
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