英検1級合格栗坂方程式ブログ

『過去問対策「栗坂式リバース学習」実践編』

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┣■╋■ 【2013年6月新傾向対応】CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級eラーニングコーチ)
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┣■             『過去問対策「栗坂式リバース学習」実践編』
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■日本一の模擬問題数、日本一のカイゼン数、日本一のネット授業数を誇る
 38%合格率実証済「解く順番まで示した栗坂方程式」で解く、
 CAN-DO SPIRIT COACHのホームページ5月9日(金)に、全面リニューアル!

■おかげさまで、2014年1月26日一次試験合格点と、6月8日一次試験合格点を
 2連続予想的中したのは対策スクールの中で唯一CAN-DO SPIRIT COACHのみです。
(合格点予想的中率26%日本一の実績)
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★【コンテンツ続々更新中!】CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級eラーニングコーチ)
                           http://www.eiken1kyucando.com/
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■【最新!】ユーチューブ動画7月19日(土)第十一弾発信!
 
       
英検1級合格栗坂方程式No.12『過去問対策 栗坂式「リバース学習」』→ http://bit.ly/1ryPPQc

ステップ1.■動画で、過去問のリバース学習【説明、メリット、実践ステップを理解】

   ↓    ↓    ↓

ステップ2.■メルマガで、過去問のリバース学習【実践】で成果確認!
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■CAN-DO SPIRIT COACH You Tubeチャンネルはこちら → http://bit.ly/1hivgkc
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■「だれでもQ&Aコミュニティ」6月6日(金)新登場! → http://bit.ly/1nVvRRk

☆6月8日一次試験の【読解難易度傾向】、【英作の意図的な採点】や【具体的なリスニング対策】等
栗坂(2連続で2014年1月と6月一次合格点予想的中!)が直接コメントを載せています!

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       □2014年10月12日英検1級1次試験日まで残り84日□

        □2014年11月9日英検1級2次試験日まで残り112日□

          2013年7月20日(日)1845号

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                               目次 
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■今週の単語テスト範囲【2014年10月12日(日)一次筆記試験単語テスト
  対策に向けた、本メルマガの配信スケジュールは、
  2014年6月8日一次試験日の翌日9日(月)の週から始まります。
 「でる順パス単」(2012年3月発売)1~200ワードから始まり
 一週間単位で200ワードの試験範囲となります。12週目からは
 1から200ワードと最初に戻り順次再履修となります。】  
                                              
●【6週目/18週分】2014年7月14日(月)から7月20日(日)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
旺文社『でる順パス単 英検1級』テキスト でる度B 1000~1200から出題
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~    

●単語テスト配信は、土日のみ「でる順パス単(2100単語)」+
「CAN-DO SPIRIT COACH word1000」テキストの僅か3,100単熟語で、
【2014年6月英検1級一次の問題1.(単熟語問題)出題予想72%的中実績!】の
CAN-DO SPIRIT COACH word1000テキスト(¥3,000円好評発売中)から
実力単熟語問題を出題します。
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  →  http://bit.ly/1nANDWb
           
■今日の1英単語問題

■解答と解くコツ

■今日の気づき

●━━━● 今日の1英単語テスト 制限時間25秒 ●━━━━━━━━━━━━●
────────────────────────────────────
Question: To complete each item, choose the best word or phrase from
          among the four choices.
────────────────────────────────────
(1) Algeria saw their dreams of a World Cup quarter-final disappear
    like a (          ) on Monday after a 2-1 loss in extra time to Germany.

1.apathy         2.heritage          3.rendition         4.mirage
────────────────────────────────────

 

 

 

 

 

 

 

●━━━━━●解答と解くコツ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

■(1)の解答  4.mirage
      
■和訳  延長戦でドイツに2対1で負けて、アルジェリアは月曜日に
    ブラジルワールドカップ杯の準決勝進出の夢がまるで幻想のように
    消えていったと思い知らされた。
    
■語句  1. apathy;(n.):     無関心        
     2. heritage;(n.):   遺産                   
        3. rendition;(n.): 演奏      
        4. mirage;(n.):     幻想  

        Algeria saw their dreams of a World Cup quarter-final disappear
        like a (          ) on Monday after a 2-1 loss in extra time to Germany.
        S (主語)=    Algeria
        V (他動詞)=  saw
        O (目的語)=  their dreams of a World Cup quarter-final
        O (目的語)= 
        C (補語) =   
        M (修飾語)=  afterを伴う句で主節を修飾。               
            after a 2-1 loss in extra time to Germany.

        センテンスの背景にもっとも自然にあてはまる単語を選択する
    『コロケーション能力』と『語彙知識』を要求する基本的な設問。
                                        
●━━━━━●今日の気づき●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

 

 

        

                  
             『過去問対策「栗坂式リバース学習」』
  

 

 

 

 

こんにちは、CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級eラーニングコーチ)の栗坂です。

二次試験の合否発表が15日(火)の午後3時頃、英検協会のホームページで
閲覧スタートいたしました。

今回も十人十色のドラマが繰り広げられました。

 

この合格に至るドラマは、まぎれもなく受験生のみなさんの人生のたゆまない努力の延長上に生まれました。

 

まだまだ受験生との連絡がちゃんと取れていないケースも多々ありますが、
合格のご報告をたまわりましたうれしい知らせの一部を御紹介さしあげたいと思います。

 

★「合格までの道のりは長かったですが、本屋さんの英検1級問題集でおしえてくれない
  解く順番まで示した栗坂方程式が今回の読解でこれほどまですんなり解けるとは
  思ってもみませんでした!!!
  やっぱり、1日40分コースで日本一の模擬問題数をこなしたからこそ、一次で
  体が自動的に反応した栗坂さんの解き方に敬意を表したいと思います。
  あれほど苦手だった栗坂式英作方程式でも24点を取れたのがほんとうにうれしかったです。
  一級合格したからこそ、これから本当の英語力が試されると身を引き締めて
  8月末の通訳ガイドもこの勢いで合格したいと思います。
  栗坂さん、正しい努力は決して裏切らないですね。こころから感謝の気持ちをこめて。」

 

★「CAN-DO SPIRIT COACH1日40分コースどおり、英語力以外のプラスαが1級には
  やはり必要ですね。『英検1級栗坂方程式(正解を導く解き方)』と
 『栗坂式合格習慣継続自動化の仕組み』を通して長くたゆまない挑戦の中で
  自分に打ち勝つ精神がものすごく鍛えられたような気がします。
  改めて、合格できた環境を提供してくださってありがとうございました。」

 

★「栗坂さんこんにちは、●●です。二次対策の最後の最後に、大変失礼なことを
  してしまった(寝過ごして約束のレッスン時間に起きれなかった)ことを
  あらためてお詫びします。これは何度謝っても謝りきれない・・・
  悔やんでも悔やみきれない出来事として胸の奥底でくすぶっています。

  ほんとうにほんとうに申し訳ございませんでした。

  その後も、朝メールで「二次模擬レッスン5トピック課題」も送ってくださって
  ほんとうにありがとうございました。ただ、私はもう既に二次会場に向かって
  いえを出た後だったので、お礼が言えなくてそのままになっていました。

  本日、Web上で確認した結果、合格してました。間違いじゃないか・・・と思って
  何度も受験番号とパスワードを入力して確認しましたが、合格してるようです。

  私自身「えー、うそ、そんなはずないよ」と何度もつぶやいたように、栗坂さんも
  この結果にビックリ!?!?されてることでしょう。なにせ模擬がひどかったですから。

  でもまあ、得点は63点とすれすれです。

  いままで栗坂さんから教わったことなど知識を総動員して、なんとかスピーチを済ませ、
  Q&Aでは、今住んでいる堺市のゴミ対策があまりよくないことを、
  いままで住んだことがある千葉市と比較して述べ、堺市も去年政令指定都市に
  なったんだから、BIG CITY としてもっとゴミの分別や対策に力を入れ環境の改善に
  貢献すべき・・・というようなことを、文法、発音、ワードチョイスはめちゃめちゃでも、
  しゃべりまくったのがよかったのかもしれません。

  終わってみれば、1次、2次とも、得点すれすれ合格で、ただただラッキーだっただけ、
  という気もします。

  栗坂さんがいつも言ってたように、合格と不合格はほんとうに紙一重なんだということが
  よ~くわかりました。

  これが本物の力となるよう、これからも弛まぬ精進を続けていこうと思っています。

  最後に、栗坂さん、栗坂方程式で解く素晴らしいコーチングを本当にありがとうございました! 」

 

★「その節は色々と有難うございました。
この度、英検1級に合格いたしましたのでご報告いたします。

2次試験は一発で合格しました!必死でした^^)

苦手だった英作文は、栗坂さんのテキストと教えてくださった栗坂式英作方程式を
実践し、今回、そこそこの20点が取れました。

本当に有難うございました。

それから、栗坂さんの影響もあって「ヨガ」講師の認定書も取得しました。

英検1級とヨガ、これからの私の人生に大きくかかわってくるはずです!
ワクワクします^^

本当にお世話になりました。」

 

★「栗坂先生 おかげさまで合格させていただきました!

●セクション1.(Speech)      24点(30/100点)
●セクション2.(Interaction)   27点(30/100点)
●セクション3.(Grammer)     16点(20/100点)
●セクション4.(Pronunciation)  12点(20/100点)
●総合点                       79点(100点満点)

●2次試験
 1次試験の自己採点後すぐに、「二次対策特訓コース」を申し込みました。1次試験
の間際に、栗坂先生のコーチングを受け、優位性は明らかでした。全く躊躇なく申し込み、「オ
リエンテーション1回」+12回の特訓を受けることができました。基本は30分ですが、
実際は、60分のコーチングもありました。
 栗坂30秒自己紹介方程式、2分間スピーチを直前に何度も練習し、基本ポジティブ
な励まし中心ですが、ずれている質問回答はきっちりとご指摘いただきました。
おかげで、本番では、今までにないほど、上出来の
スピーチと質問回答ができました。もちろん、第一義的には試験の合格であり、無駄
を極力省いた教材とコーチングであったことは言うまでもありません。
加えて、該当トピックに関して、欧米の方々の主流な思考様式と考え方
なども教えていただき、単なる試験対策以上の価値(国際人としても常識)も高かっ
たです。

●1次試験
 たまたま、1次試験の9日前、自分の問題意識・課題に答える栗坂式をたまたま、
WEBサイトに見つけました。すぐに、『改訂版ダントツ簡単英検1級英作ステップ』【2特典付】テ
キストを購入しました。内容のすばらしさに驚嘆して、「5日連続難易度大読解(穴埋め・内
容一致)コース」も受験して、直前の過ごし方を含め、先生のコーチングの力を借りました。おかげ
で、今まで2回ほど、9~10点足りなかった1次試験に合格できました。わずか、9日間でこうですか
ら、多くの皆様に一定期間先生のコーチングを受けることをお勧めします。

 栗坂先生に出会うまでの課題に見事にこたえている解く順番まで示した栗坂方程式に躊躇なく申し込みました。
(1)読解問題は幾らでも時間があれば、独力で正解に到達できる。ただし、時間が
限られている中、設問と問題文を何回も往復している間に多くの時間を浪費。制限時間内で、正解をたど
り着くまで多くの時間を費やす難易度大の設問があり、その時間は他の設問に時間をかけたほうが総合得
点が高くなる。ただし、そのような難易度大の設問を識別し、かつ、正答率を上げる方法論はないもの
か?⇒ 解く順番まで明確に示した、栗坂方程式を学びしかも難易度大の設問の判別の仕方と
    最小限のリスクで最大限の得点を取るルールを学んだ。

(2)リスニング問題の過去問は、読まれた文章を英検協会HPから入手して、落ち着
いて読んでも、すぐには正解にたどり着かない難問もある。全問正解は無理としても、正答率を最大化す
る方法はないものか?⇒ 筆記100分の最後の10分を先読みに、そしてリスニング開始後の
            各設問の最初の問題を解くインストラクション説明時間も先読みと
            問題作成パターンを学んだ。

(3)上記(1)(2)から、英作文に費やす時間の極小化が重要。確かに、時間をか
ければ、英作文の得点は増すが、他の設問との関係上、どの位にまで極小化できるか、また、その方法論
はないか?⇒ 通常の時間戦略25.5分を「15分栗坂式省エネ英作方程式」で学んだ。」

 

★「英検1級を通して栗坂さんに出会い、栗坂さんから、世の中には
    自分に与えられた使命があるのだと言うことを学びました。それを
    見つけられ、日々実践されておられる栗坂さんは英検1級コーチを
    遥かに超える私の師匠です!(私は人に誇れる取り柄はなんにも
    ないのですが、人生の節々で素晴らしい師に巡り合うことができる
    星の下に生まれているようです!)私も、私にしかできない
    ミッションを見つけます!
    合格後も、これからもどうぞよろしくお願いいたします!」

 

★「CAN-DO SPIRIT COACH1日40分コースで一番役にたったのは、なんと言っても
  栗坂式でる順パス単暗記実践法、そして読解(穴埋め、内容一致)の解き方
  栗坂読解方程式です!
  また、直前にアドバイス通りきちんと模擬試験を複数回繰り返したことも
  よかったと思っています。」

 

★「英検1級ですが、合格していました!!点数は、70点でした。
  準備期間が、2週間しかなく、焦りとプレッシャーから、精神面でもハードでしたが、
  栗坂さんの暖かい励ましと2次対策栗坂方程式のお陰で、何とか乗り切ることが
  できました。

  スピーチの組み立て方から、時事背景、質疑応答のコツなど、どれも、
  短期間に的を絞っての的確なご指導【二対策栗坂方程式】が、
  合格へと導いてくれたと思います。

  一次合格の日、栗坂さんに電話をしてなかったら、今日の合格は、ありませんでした。
  ほんとうに、ありがとうございました。」

 

★「6月の一次試験中、一読して内容が簡単に理解できるものでなく、難易度が高い問題で 
  正解にたどりつく手順を 機械的にダントツ簡単栗坂速読方程式から正解を導けることを
  実感できた時が、”おお~”と感動しました。おかげさまで読解穴埋めは6点の満点、
  読解内容一致は18点の9割も正解でき、合格できました!栗坂先生のおっしゃる通り
  合格に絶対不可欠なのは、解き方が全てと実感できました。
  解き方知らずして、とても時間内では解けませんでしたから。
  先生、これからも大勢の受験生を応援し続けてください。
  わたしにとっては、真の英語のプロに生まれて初めて出逢えました。
  先生、ありがとうございました!」

 

★「Short speech         27/30
Interaction          21/30
Grammar/vocabulary   14/20
Pronunciation        14/20
合計         76

要するに7割の成績で、栗坂英作方程式で用意した分だけ
スピーチの評価が9割と高かったのですね。まだ課題は満載です。

私達は今、激動の時代を生きています。
このような時に栗坂さんから要領よく栗坂英作方程式で
二次対策のバカズをこなしまくって、
よりいっそう学ぶことが多かったと思います。

英語力はもちろん、生き方、考え方、全てにおいて
栗坂さんが、私を成長させて下さいました。
この出会いに心から感謝致します。」

 

 

まだまだ、足りないだらけの未熟者ですが、すばらしい数々の出逢い、
そして一生忘れられない感動を一緒に分かち合える「英検1級合格」を
何者でもない、ただただおのれの努力で成し遂げた、数々の受験生の
すべてがぼくの脳裏にしっかりと刻まれています。

 

 

●ぼくにとっては、お金では決してかえられない、生涯の大切な宝物である

 ぼくだけのヒーローであり、ヒロインでもあります。

 

 

●彼ら、彼女達の、合格するまで、

 けっして、けっしてあきらめなかった凄まじい執念。

 

 

「努力の価値」、そして、決して頭の良し悪しではなく「本気でやればできるんだと
すばらしい自分の能力や才能」を体のすみずみまでフルに開花させた
合格者のみなさんは、
みんながえがおで迎えられる社会を導いてくれるに違いありません。

あらためて、こころからありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

それでは、本日のトピック
『過去問対策「栗坂式リバース学習」』にまいりましょう。

●まず、『過去問対策「栗坂式リバース学習」』を100%理解していただくためには
 

動画を見る ⇒ 本メルマガ過去問で実践 のステップを強くお勧めいたします!

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■『過去問対策「栗坂式リバース学習」』

2014年6月8日一次試験過去問 読解穴埋め Birth of a Language
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                           Birth of a Language

     In the northern Australian village of Lajamanu, a unique linguistic
situation has been unfolidng over the past few dacades. While Lajamanu’s
700 or so inhabitatnts have traditionally spoken an aboriginal language
known as Walpiri, the village youth have taken to comnmunicating in a
language that is entirely their own. Known as Warlpiri Rmpaku, or Light
Warlpiri, it combines elements from Warlpiri, English, and Kriol, an
English-based creole widely spoken by Australian aboriginal peoples.
The emergence of a language combining the grammer and lexical items of
two or more identifiable languages is a well-known phenomenon in
multilingual communities. Light Warlpiri, however, (     26     ).It
includes new grammatical constucts, including a “present or past but not
future” tense, which are not found in any of the source languages.
These elements change communication mechanisms to such an extendt that
LIght Warlpiri constitutes a new language, rather than just a variant
of the source languages.

     Carmel O’Shannessy, a linguist at the University of Michigan who
has been documenting Light Warlipiri, believes the development of the
language (     27     ). In the 1970s, many community members were
working on nearby cattle ranches, where the primary mode of communication
was English. When the workers returned to the village, they began
code-switching, or using a mixture of words and phrases from both
Warlpiri and English, when speaking to one another and to children.
The children likely processed the input as a single system and added
innovations, which resulted in the new language.

     In fact, Light Warlpiri seems to be (     28     ). O’Shannessy notes
that the children who first began using it are now young adults who are
teaching it to their own children. This has resulted in the language
becoming more entrenched in the community. Although the older generations
still use Warlpiri, those aged 35 and under choose to speak Light Warlpiri
almost exclusively. It has, as O’Shannessy says, “become a marker of
their identity as young Warlpiri fromn the Lajamanu community.” While
this can be construed as a positive development, Light Warlpiri may
actually pose a threat to the traditional language. If the current trend
continues, Warlpiri cound fade within a few generations.

────────────────────────────────────

(26)
      1. appears to be especially vulnerable
      2. can be tracked back evern farther
      3. lacks features common to many languages
●正解4. has aspects that set it apart

(27)
●正解1. was a two-step process
      2. was carefully planned by villagers
      3. has faced serious obstacles
      4. has been stressful for young children

(28)
●正解1. more than a means of communication
      2. influencing children outside Lajamanu
      3. losing its original speakers
      4. a temporary phenomenon

 

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■読解穴埋め リバース学習 ステップ1.

【(          )の後ろセンテンスから、正解センテンスの「言い換え」を見つけよ!】

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────────────────────────────────────
(26)
      1. appears to be especially vulnerable
      2. can be tracked back evern farther
      3. lacks features common to many languages
●正解4. has aspects that set it apart
────────────────────────────────────

     ●【第1段落第1セ】In the northern Australian village of Lajamanu, a unique linguistic
situation has been unfolidng over the past few dacades. ●【第1段落第2セ】While Lajamanu’s
700 or so inhabitatnts have traditionally spoken an aboriginal language
known as Walpiri, the village youth have taken to comnmunicating in a
language that is entirely their own.●【第1段落第3セ】 Known as Warlpiri Rmpaku, or Light
Warlpiri, it combines elements from Warlpiri, English, and Kriol, an
English-based creole widely spoken by Australian aboriginal peoples.
●【第1段落第4セ】The emergence of a language combining the grammer and lexical items of
two or more identifiable languages is a well-known phenomenon in
multilingual communities. ●【第1段落第5セ】Light Warlpiri, however, (     26     ).
●【第1段落第6セ】Itincludes new grammatical constucts, including a “present or past but not
future” tense, which are not found in any of the source languages.
●【第1段落最後セ】These elements change communication mechanisms to such an extendt that
LIght Warlpiri constitutes a new language, rather than just a variant
of the source languages.

*【第1段落第1セ】は、第1段落第1センテンスの省略語

 

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【実践1.】●正解4. has aspects that set it apartのitは何を指す?
————————————————————————

【解答】it は前センテンスのThe emergence of a language combining the grammer
 and lexical items of two or more identifiable languagesの代名詞。

○set apart: ~を区別する、~を隔離する

■【栗坂式基本文法】

1.「代名詞」とは? 
名詞の代わりとなることば。

2.代名詞it の用法
前センテンスの句や節を指す。
(例)He wanted to fly Dallas directly, but it wasn’t possible.
      itは、to fly Dallas directlyのto不定詞句の代名詞。

(例)The subway service was suspended. They told me it was because of
      the failure of the electric system.
   it は前センテンスThe subway service was suspended. の代名詞。

 

————————————————————————
【実践2.】●正解4. has aspects that set it apartの「言い換え」を
●【第1段落第6~最後セ】から見つけよ!
————————————————————————

【解答】●【第1段落第5セ】Light Warlpiri, however, (     26     ).では、
前センテンス●【第1段落第4セ】The emergence of a
 language combining the grammer and lexical items of
two or more identifiable languages is a well-known phenomenon in
multilingual communities. に対してhowever,を伴う「逆接」展開。
つまり同段落の後ろセンテンス●【第1段落第6~第7セ】は、
●【第1段落第5セ】Light Warlpiri, however, (     26     ).をサポートする展開。

●【第1段落第6セ】new grammatical constucts, not found in any of the source languages.
●【第1段落最後セ】a new language, rather than just a variant of the source languages.
が、●正解4. has aspects that set it apartの「言い換え」。

 

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【実践3.】●読解穴埋め「問題作成パターン」まとめ
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(1)(     26     )を含むセンテンスにhowerver やbutを入れて
   前センテンスに対して「逆接」の展開。例えば前センテンスがポジティブなら
   howeverやbutを含めるセンテンスから、ネガティブとなる。

(2)howerver やbutが(     26     )に含まれるセンテンスの、
   後ろセンテンスに、正解選択肢となる「言い換え」を見つけられる。

*「問題作成パターン」は一部のみ本メルマガではご紹介さしあげております。
合格率38%実証済み解く順番まで示した解き方「英検1級対策栗坂方程式」で解く
「1日40分コース」を是非ともお試しください。「問題作成パターン」、
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●「1日40分コース」→ http://bit.ly/1iEpm0w
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(27)
●正解1. was a two-step process
      2. was carefully planned by villagers
      3. has faced serious obstacles
      4. has been stressful for young children
────────────────────────────────────

●【第2段落第1セ】Carmel O’Shannessy, a linguist at the University of Michigan who
has been documenting Light Warlipiri, believes the development of the
language (     27     ). ●【第2段落第2セ】In the 1970s, many community members were
working on nearby cattle ranches, where the primary mode of communication
was English. ●【第2段落第3セ】When the workers returned to the village, they began
code-switching, or using a mixture of words and phrases from both
Warlpiri and English, when speaking to one another and to children.
●【第2段落最後セ】The children likely processed the input as a single system and added
innovations, which resulted in the new language.
   

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【実践1.】●正解1. was a two-step processのtwo-step process(第2段落第1セ
the development of the languageの言い換え)の「言い換え」を
同段落後ろセンテンスから見つけよ!
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【解答】第1ステップは、●【第2段落第3セ】code-switching, or using a mixture of
 words and phrases from both Warlpiri and English,で
第2ステップは
●【第2段落最後セ】added innovations, which resulted in the new language.の
両方合わせて●正解1.two-step processの「言い換え」。

 

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【実践2.】●読解穴埋め「問題作成パターン」まとめ
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(1)(     27     )を含む段落の第1センテンスの、同段落後ろセンテンスは
   第1センテンスをサポート(事例や理由等)する。

*「問題作成パターン」は一部のみ本メルマガではご紹介さしあげております。
合格率38%実証済み解く順番まで示した解き方「英検1級対策栗坂方程式」で解く
「1日40分コース」を是非ともお試しください。「問題作成パターン」、
「落とし穴作成パターン」を全て全面公開して24時間フルサポートいたしております。

●「1日40分コース」→ http://bit.ly/1iEpm0w
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────────────────────────────────────
(28)
●正解1. more than a means of communication
      2. influencing children outside Lajamanu
      3. losing its original speakers
      4. a temporary phenomenon
────────────────────────────────────

●【第2段落最後セ】The children likely processed the input as a single system and added
innovations, which resulted in the new language.
     ●【第3段落第1セ】In fact, Light Warlpiri seems to be (     28     ).
●【第3段落第2セ】O’Shannessy notesthat the children who first began using it are now
young adults who are teaching it to their own children.●【第3段落第3セ】 This has resulted in
the language becoming more entrenched in the community. ●【第3段落第4セ】Although the older
generations still use Warlpiri, those aged 35 and under choose to speak Light Warlpiri
almost exclusively. ●【第3段落第5セ】It has, as O’Shannessy says, “become a marker of
their identity as young Warlpiri fromn the Lajamanu community.” ●【第3段落第6セ】While
this can be construed as a positive development, Light Warlpiri may
actually pose a threat to the traditional language. ●【第3段落最後セ】If the current trend
continues, Warlpiri cound fade within a few generations.

 

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【実践1.】●正解1. more than a means of communicationの「言い換え」を
      ●【第3段落第2~最後センテンス】から見つけよ!
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【解答】●【第3段落第5セ】”a marker of
their identity as young Warlpiri fromn the Lajamanu community.”が
●正解1. more than a means of communicationの「言い換え」。

 

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【実践2.】●読解穴埋め「問題作成パターン」まとめ
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(1)(     28     )を含む段落の第1センテンスの、同段落後ろセンテンスは
   第1センテンスをサポート(事例や理由等)する。

*「問題作成パターン」は一部のみ本メルマガではご紹介さしあげております。
合格率38%実証済み解く順番まで示した解き方「英検1級対策栗坂方程式」で解く
「1日40分コース」を是非ともお試しください。「問題作成パターン」、
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●「1日40分コース」→ http://bit.ly/1iEpm0w
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■読解穴埋め リバース学習 ステップ2.

【各設問の、正解がまぎらわしい各1選択肢の「間違い」を見つけよ!】

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(26)
      1. appears to be especially vulnerable
      2. can be tracked back evern farther
      3. lacks features common to many languages
●正解4. has aspects that set it apart
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     ●【第1段落第1セ】In the northern Australian village of Lajamanu, a unique linguistic
situation has been unfolidng over the past few dacades. ●【第1段落第2セ】While Lajamanu’s
700 or so inhabitatnts have traditionally spoken an aboriginal language
known as Walpiri, the village youth have taken to comnmunicating in a
language that is entirely their own.●【第1段落第3セ】 Known as Warlpiri Rmpaku, or Light
Warlpiri, it combines elements from Warlpiri, English, and Kriol, an
English-based creole widely spoken by Australian aboriginal peoples.
●【第1段落第4セ】The emergence of a language combining the grammer and lexical items of
two or more identifiable languages is a well-known phenomenon in
multilingual communities. ●【第1段落第5セ】Light Warlpiri, however, (     26     ).
●【第1段落第6セ】Itincludes new grammatical constucts, including a “present or past but not
future” tense, which are not found in any of the source languages.
●【第1段落最後セ】These elements change communication mechanisms to such an extendt that
LIght Warlpiri constitutes a new language, rather than just a variant
of the source languages.

*【第1段落第1セ】は、第1段落第1センテンスの省略語

 

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【実践1.】正解にまぎらわしい選択肢3. lacks features common to many languages
      の「間違い」を見つけよ!
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【解答】many languagesが不正解で、multilingual communitiesなら正解の
    難易度大。

 

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【実践3.】●読解穴埋め「問題作成パターン」や「落とし穴パターン」まとめ
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(1)選択肢問題作成パターンとは、正解にまぎらわしい選択肢を1つ加える。

*「問題作成パターン」や「落とし穴作成パターン」は一部のみ本メルマガでは
ご紹介さしあげております。
合格率38%実証済み解く順番まで示した解き方「英検1級対策栗坂方程式」で解く
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(27)
●正解1. was a two-step process
      2. was carefully planned by villagers
      3. has faced serious obstacles
      4. has been stressful for young children
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●【第2段落第1セ】Carmel O’Shannessy, a linguist at the University of Michigan who
has been documenting Light Warlipiri, believes the development of the
language (     27     ). ●【第2段落第2セ】In the 1970s, many community members were
working on nearby cattle ranches, where the primary mode of communication
was English. ●【第2段落第3セ】When the workers returned to the village, they began
code-switching, or using a mixture of words and phrases from both
Warlpiri and English, when speaking to one another and to children.
●【第2段落最後セ】The children likely processed the input as a single system and added
innovations, which resulted in the new language.
   

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【実践1.】正解にまぎらわしい選択肢2. was carefully planned by villagers
      の「間違い」を見つけよ!
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【解答】carefully planned が不正解。その理由は●【第2段落第3セ】When the workers
returned to the village, they began code-switching, or using a mixture of words and
phrases from both Warlpiri and English, when speaking to one another and to children.
と、●【第2段落最後セ】The children likely processed the input as a single system
and added innovations, which resulted in the new language.でwas carefully planned
ではなく、resulted in the new language.

 

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【実践2.】●読解穴埋め「問題作成パターン」や「落とし穴パターン」まとめ
————————————————————————

(1)選択肢問題作成パターンとは、正解にまぎらわしい選択肢を1つ加える。

(2)(     27     )を含む段落の第1センテンスの、同段落後ろセンテンスは
   第1センテンスをサポート(事例や理由等)する。

*「問題作成パターン」や「落とし穴作成パターン」は一部のみ本メルマガでは
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(28)
●正解1. more than a means of communication
      2. influencing children outside Lajamanu
      3. losing its original speakers
      4. a temporary phenomenon
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●【第2段落最後セ】The children likely processed the input as a single system and added
innovations, which resulted in the new language.
     ●【第3段落第1セ】In fact, Light Warlpiri seems to be (     28     ).
●【第3段落第2セ】O’Shannessy notesthat the children who first began using it are now
young adults who are teaching it to their own children.●【第3段落第3セ】 This has resulted in
the language becoming more entrenched in the community. ●【第3段落第4セ】Although the older
generations still use Warlpiri, those aged 35 and under choose to speak Light Warlpiri
almost exclusively. ●【第3段落第5セ】It has, as O’Shannessy says, “become a marker of
their identity as young Warlpiri fromn the Lajamanu community.” ●【第3段落第6セ】While
this can be construed as a positive development, Light Warlpiri may
actually pose a threat to the traditional language. ●【第3段落最後セ】If the current trend
continues, Warlpiri cound fade within a few generations.

 

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【実践1.】正解にまぎらわしい3. losing its original speakers
      の「間違い」を見つけよ!
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【解答】its original speakersの「言い換え」は、●【第1段落第2セ】While Lajamanu’s
700 or so inhabitatnts have traditionally spoken an aboriginal language
known as Walpiri, the village youth have taken to comnmunicating in a
language that is entirely their own.の、the village youthや
●【第3段落第2セ】のthe children who first began using itで、
しかも彼らは今日では若い世代の大人となり、彼らの子供たちにLight Warlpiriを
教えているのでつじつまが合わず不正解。ゆえにlosingが不正解。

 

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【実践2.】●読解穴埋め「問題作成パターン」や「落とし穴パターン」まとめ
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(1)●【第3段落第1セ】In fact,は前センテンス●【第2段落最後セ】The children
 likely processed the input as a single system and added innovations, which
 resulted in the new language.をサポートする今の話題について事実を付け加える
「実際には」の副詞なのに、「逆接」の意味の「(いや)それどころか、いやむしろ」
 の副詞で、受験生にとって選択肢4. a temporary phenomenonでも正解とも
 受け取れる手間と時間を要す、「例外の逆接の意味を含める副詞や、接続詞」を
 用いた「落とし穴パターン」。

(2)(     28     )を含む段落の第1センテンスの、同段落後ろセンテンスは
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土曜日から始まった三連休の半ば、今日のの日曜日に読んでいただいて、ありがとうございました!

 

 

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