英検1級合格栗坂方程式ブログ

■『6月一次【読解出題傾向大幅変更徹底解剖】その4.内容一致編』  

■『6月一次【読解出題傾向大幅変更徹底解剖】その4.内容一致編』  

こんにちは、CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級eラーニングコーチ)の栗坂です。

メルマガを発信していると読者様からいろんなお便りをいただいております。

その中でも、最も多い質問とは、
10月合格達成するには何ができ、何を成すべきか?

この9年間年中無休で「英検1級合格実践法」アドバイスコーチングを
累計10,897人の受験生にさしあげていますが、
【最短最速合格英検1級合格実践法】は
永遠に普遍と、改めて10,897人の受験生が教えてくれます。

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      【最短最速合格英検1級合格 栗坂式実践法】
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●ステップ1.過去問で今の実力を掌握し、不正解した問題の間違った【原因】を探す。
                   ↓

●ステップ2.【カイゼン策(今の解き方では通用しないので新しい解き方)】を学ぶ。

                   ↓
●ステップ3.解き方解説付の模擬問題で【実践】しながら、【成果確認】。

そう、できなかった【原因】を見つけ、【カイゼン(新しい解き方)】で学び、
【実践】のバカズをこなしながら、週1回【成果確認】のこのサイクルの
単純な繰り返しこそが、【最短最速合格英検1級合格】を必然的に導いてくれます。

『「頭を使え!」名門音楽大学教授による効率よく能力を高める練習法とは?』
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それでは、10月13日(日)英検1級一次試験合格実現のために
具体的に何ができ、何を成すべきかといいますと、

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【英検1級一次試験合格実現のために具体的に何ができ、何を成すべきか】
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(1)単熟語 
   過去9年間平均60%出題率実証済 『でる順パス単英検1級』の
   2100単語対象に、合格率38%実証済『栗坂式でる順パス単暗記実践法』
   【実践】→週単位の単熟語【模擬問題実践】で【成果確認】のサイクル
   繰り返し。
   *【暗記実践】→【模擬問題実践】→【成果確認】のサイクル繰り返し。

●『栗坂式でる順パス単暗記実践法』ノウハウ無料登録はこちら
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(2)読解(穴埋め・内容一致)
●2013年6月実施一次試験で【読解問題出題傾向大幅変更】対策として
 【カイゼン策(新しい解き方)】を
 【2013年6月以降新傾向対応 【新】栗坂式読解(穴埋め・内容一致)速読方程式
  マニュアル 近日販売予定】で学び【2013年6月以降新傾向対応 模擬問題で
 【実践】バカズをこなしながら週1回【成果確認】のサイクル繰り返し。
  *【カイゼン策(新しい解き方)】→【実践】→【成果確認】のサイクル繰り返し。 

(3)英作文
【カイゼン(新しい解き方)】=【読み手が最も理解しやすい文章のきまりごと】で
 学び【実践=英作作成】のバカズをこなしながら、【成果確認=プロによる添削】
 のサイクル繰り返し。
*【カイゼン策(新しい解き方)】→【実践】→【成果確認】のサイクル繰り返し。 

(4)リスニング
●2013年6月実施一次試験で【リスニング問題出題傾向大幅変更】対策として
 【カイゼン策(新しい解き方)】を
 【2013年6月以降新傾向対応 【新】栗坂式リスニング方程式
  マニュアル 近日販売予定】で学び【2013年6月以降新傾向対応 模擬問題で
 【実践】バカズをこなしながら週1回【成果確認】のサイクル繰り返し。
*【カイゼン策(新しい解き方)】→【実践】→【成果確認】のサイクル繰り返し。

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上記の【英検1級一次試験合格実現のために具体的に何ができ、何を成すべきか】を
実践して初めて必然の合格を導きます。つまり【合格できるレベルに到達】
できるわけです。

【合格できるレベル】とは、

(1)スピーディーに

(2)精度を伴って

(3)自動的に答えられる

そのレベルに到達するまで、地道な継続学習を英検1級は要求するのですね。

それでは、本日のトピック『6月一次【読解出題傾向大幅変更徹底解剖】
その4.内容一致編』にまいりましょう!

昨日のメルマガでもお伝えした通り、6月一次試験を境に
一次試験の読解問題が大きく変更されたので、要点だけ再度読み返してみましょう。

●2013年6月9日に実施された1級一次試験の読解問題(穴埋め+内容一致)は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【問題の出題傾向が大幅に変わり、難化に拍車をかけた様相を呈しています。】
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

具体的には、

●【読解穴埋め】⇒【ひねった問題へと大幅に難化】
(1)( )がらみの接続詞butやhoweverが消えた。

(2)( )に入れるべく選択肢の正解ヒントが同段落にない。

(3)「英検1級合格栗坂式 読解穴埋め速読方程式」が全く使えない。

●【読解内容一致】⇒【ひねった問題へと大幅に難化】
(1)正解選択肢の40%が、段落の解答ヒントとなる「言い換え」がない。

(2)設問の問いが「あいまい」。しかも「あいまい」な設問が
   リスニング全般の設問でも同様に出題。特に難易度大のリスニング
   パート2.(パッセージ)と難易度大のパート3.(リアルライフ)。

(3)選択肢がまぎらわしく、到底時間内で正解を絞り込めない。

(4)「英検1級合格栗坂式 読解内容一致速読方程式」が全く使えない。

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■6月実施一次の読解問題(穴埋め+内容一致)出題傾向大幅に変わった「余波」とは?
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●(1)2013年6月以前の「英検1級読解(穴埋め・内容一致)対策関連 参考書」は
    全てが、一切使い物にならなくなった。
    その理由は読解問題出題の傾向が大幅に変わったため、対策参考書としての
    価値はゼロになった。

      ↓              ↓             ↓

                   ●【対策】
 CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級eラーニングコーチ)では、7月1日より
【2013年6月以降新傾向対応 【新】栗坂式読解(穴埋め・内容一致)速読方程式】で
 解く【新】傾向と対策を踏まえた、全く新しい10月受験対策用の読解模擬問題を
「CAN-DO SPIRIT COACH1日40分コース」で、国内に先駆けて既に配信中。

●(2)メルマガやブログ等でも公開している「英検1級合格栗坂式 読解穴埋め速読方程式」と
   「英検1級合格栗坂式 読解内容一致速読方程式」は、10月の一次試験対策として
   一切使い物にならなくなった。
   その理由は読解問題の出題傾向が大幅に変わったため、「従来、公開している
   解き方」では全く通用しなくなった。

      ↓              ↓             ↓

                   ●【対策】
 CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級eラーニングコーチ)では、10月の一次試験問題出題傾向の
 対策に合わせた、
【2013年6月以降新傾向対応 【新】栗坂式読解(穴埋め・内容一致)速読方程式】を
 近日販売予定。

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それでは改めて今日のトピック
『6月一次【読解出題傾向大幅変更徹底解剖】その4.内容一致編』を
【6月9日一次試験実施分の読解内容一致過去問】でご説明さしあげたいと思います。

シリーズ化させましたので(1)を6月9日一次試験読解穴埋め過去問(7月17日配信済)を、
シリーズ(2)(18日配信)、(3)(23日配信)、そして(4)(24日配信予定)は
6月9日一次試験読解内容一致過去問と4シリーズに分けて発信いたしております。

今日は、内容一致編の最終日となります。

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■『6月一次【読解出題傾向大幅変更徹底解剖】その4.内容一致編』
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●2013年度第1回一次試験 過去問はこちら
 http://www.eiken.or.jp/eiken/exam/grade_1/solutions.html
 の 2013年度 第1回 問題冊子 をクリック。
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(1)A Safer World?【難易度小】

1.【素直な問題作成パターン】⇒【ひねった問題作成パターン】

   設問(39)のnote aboutがあいまいで、第4段落の4センテンスに
   またがった正解ヒントと広範囲になり、選択肢との
   照らし合わせに余計な手間と時間を要す。
  
 
 
 
2.【素直な問題作成パターン】⇒【ひねった問題作成パターン】

   設問(39)の正解選択肢2.のprehistoric timesが正解ヒント
   となる第3段落第2センテンス(Pinker’s evidence shows~)
   ~第3センテンス(In the West,~)に含まれず、第2段落
   第5センテンス(According to Pinker,~)までさかのぼって
   選択肢と照らし合わせる余計な手間と時間を要す。

3.【素直な問題作成パターン】⇒【ひねった問題作成パターン】

設問(40)のone explanationがあいまいで正解ヒントが
   第6段落~第7段落と広くなり余計な時間と手間を要す。

4.【素直な問題作成パターン】⇒【ひねった問題作成パターン】

   設問(41)のMichael NaglerがPinkerをcriticizeするのは
   第6段落第3(Perhaps, he says~)~第4センテンス(This
may cuase ~)と、John GrayがPinkerをcriticizeするのは
   第9段落第1(British philosopher~)~第2センテンス(He
points out~)と別段落にあり、しかも、正解選択肢3.
   は明確な「言い換え」にならないトリッキーな選択肢。
 
  

5.【素直な問題作成パターン】⇒【ひねった問題作成パターン】

   設問(41)の正解選択肢3.のmanifest(;prove, show)や
   contextが理解できなければ正解選択肢として絞りにくい
   ひねった選択肢作成で、しかも選択肢3.と選択肢2.の
  どちらが正解かまぎらわしい。

6.「結論を問う設問」が従来は60%の出題率⇒ 2013年度6月一次読解(穴埋め・
   内容一致)問題では僅か17%の出題率と大幅に減少した。

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●現在公開しています下記の『栗坂式内容一致速読方程式』のステップ4.~6.は
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 従来では各段落のメインセンテンス(最も一番伝えたいセンテンス)や
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 トピックセンテンス(結論)を問う対策として「解き方」を示していますが
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 6月実施の一次では、とうとうそれらの出題がゼロとなりました。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 ということは、10月の一次試験では、現在アメブロ等で公開しています、
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 『栗坂式穴埋め速読方程式』と『栗坂式内容一致速読方程式』の
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 両方とも全く使い物にならないとご認識ください。
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          ●【使い物にならなくなった!】

合格率38%実証済、英検1級読解内容一致問題 解き方『栗坂式内容一致速読方程式』
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●ステップ1.【タイトル】を読む。
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●ステップ2.【段落】に番号をつける。
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●ステップ3.設問の【固有名詞(句)】にしるしをつける。
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●ステップ4.各段落の【メインセンテンス(段落で最も一番伝えたいセンテンス)】発見。

            ●10月一次試験では一切使えない!
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1.メインセンテンスとは 各段落で、最も一番伝えたいセンテンス。

2.見つけ方は 『何について?(タイトル)』に関連して、『誰が?』、
  『何を?言おうとしているのか?』のセンテンスを探す。

3.メインセンテンスの基本位置 各段落の90%が第1センテンスが原則。

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●ステップ5.各段落の【固有名詞(句)】にしるしをつける。

●10月一次試験では一切使えない!
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●ステップ6.段落で印をつけた固有名詞と、設問の固有名詞を一致させた箇所の
       段落が解答ヒント。

●10月一次試験では一切使えない!
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2004年6月に今の出題形式が導入後、その5年後の2009年度第2回の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一次試験読解問題(穴埋め・内容一致)が大幅難易度アップして、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして2013年度第1回の一次読解(穴埋め・内容一致)問題出題傾向が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大幅に変わりました。
~~~~~~~~~

●同様にリスニング問題出題傾向も6月9日の一次試験で大幅に変わったことを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 新たにお伝えいたします。【難化】
~~~~~~~~~~~~

これは、英検協会が改訂後の5年後(2009年)、そして10年後(2014年)に
出題形式の向上を図るさらなる改訂を行うための見直しを図る、あるいは、
問題出題傾向を大幅に変える時期見直しのタイミングと
ちょうど重なります。

●国内で先駆けてCAN-DO SPIRIT COACHの
【2013年6月以降新傾向対応 【新】栗坂式読解(穴埋め・内容一致)速読方程式】の
完成については、300時間の時間と労力、そして膨大なコストが発生したため
今後は、教材として近日中に販売の御案内をさしあげますので
メルマガを常にチェックしていただければ幸いです。

●設問難易度大出題の際の【対策決まりごとルール】、
 選択肢難易度大出題の際の【対策決まりごとルール】、
 そしてエッセイ難易度大出題の際の【対策決まりごとルール】と
 【新 問題作成パターン】、
 【新 落とし穴作成パターン】を
 すべてを網羅しながら、選択肢精度20%~40%向上実現を図り
 【新しく生まれ変わった解き方】
 【2013年6月以降新傾向対応 【新】栗坂式読解(穴埋め・内容一致)速読方程式】と
 【2013年6月以降新傾向対応 【新】栗坂式リスニング速聴方程式】の
  教材販売にご期待ください。

ありがとうございます。

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  発行責任者:  栗坂幸四郎
  発行元:    CAN-DO SPIRIT COACH
                   (英検1級eラーニングコーチ)
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